カテゴリ一覧

公益財団法人 京都産業21

 “Always Together~明日へのチャレンジ応援します!~”

 京都産業21は、企業の現場訪問やコミュニケーションを通じて、中小企業との強い信頼関係のもと、企業に寄り添いながら個別の課題解決に向け支援を行っています。 「真に頼れる」経営のベストパートナーとして、持続的発展を目指す企業はもとより、新たな成長・発展や新規事業・成長分野にチャレンジする中小企業を応援します。

...

つくばモビリティロボット実証実験推進協議会

 実社会等における搭乗型移動支援ロボット(モビリティロボット)の実証実験を推進し、新たなロボット産業を育成するとともに、ロボットの実用化の促進や人材育成を図り、もって超高齢社会への対応、低炭素社会の実現、地域活性化等に貢献することを目的とする。

...

公益財団法人 名古屋産業振興公社

 産業技術の研究開発の促進及び普及啓発、産業に関する人材の育成、経営の支援、経済交流の促進等による中小企業者等への総合的な支援を通じて、市民福祉の向上に寄与すること並びにものづくりをはじめとする地域産業の高度化及び新たな産業の創造・育成を図ることにより、中部圏の中核たる名古屋市の産業振興に寄与することを目的として設立されました。

...

姫路ロボ・チャレンジ実行委員会(姫路科学館内)

 「姫路ロボ・チャレンジ」は、ロボットの競技会を通じて、最先端の技術に触れてもらうと同時に、未来を担う子ども達がその年令に応じたロボット競技に自ら参加できる場を提供します。
 最先端技術のつまった2足歩行ロボットを間近に見ながら、テレビでは得られない感動・発見を子ども達に感じてもらいたいと思っています。

...

北九州ロボットフォーラム

【北九州ロボットフォーラム設立趣意書】
日本のロボット産業は、自動車産業や半導体産業などを中心としたあらゆる製造業分野に普及、発展してきました。今では世界で使われているロボットの大半が日本で生産され、世界一の「ロボット大国」と言われるまでになっています。現在、産業用はもとより、警備や清掃、介護など身近なところで活躍する次世代ロボットに対する潜在的ニーズが高まりつつあるとともに、ロボット技術をさらに高度化させることで様々な分野への応用が期待されています。2010年には、約3兆円にまで市場規模が拡大する見込みであり、これまで実験的な要素の強かったロボット産業が、実際のビジネスと結びつく時代が近づいているといえます。

北九州市には、世界的な産業ロボットメーカーや、ロボット分野に応用可能な要素技術をもつ中小企業、さらに全国的にも先駆的なロボットベンチャー企業の存在やロボット関連技術の研究開発に取り組む大学、研究機関が集積しています。また、福岡県、福岡市とともに設立した「ロボット産業振興会議」を中心に、「ロボット開発・実証実験特区」の認定を受け、公道上でのロボット歩行実証実験を開始するなど、全国的にも先進的な取り組みを行っています。

長年にわたる「モノづくり」の中で培われてきた技術、人材、そして熱意に加え、これらのポテンシャルを十分に引き出すことにより、北九州市は我が国のロボット産業をリードするロボット産業集積地として大きく発展する可能性をもっているのです。そのためには、産業界、大学、行政が一体となって、これまでのロボットの研究開発にとどまらず実証化・事業化をめざした取り組みを強化し、ロボット産業の拠点化を図ることが必要であり、ここに「北九州ロボットフォーラム」を設立するものです。

つきましては、「ロボット都市・北九州」として、今後、本市が発展するため、皆様のご賛同をいただきますようお願い申し上げます。

平成18年2月
設立発起人
北九州市長 末吉 興一
財団法人北九州産業学術推進機構理事長 阿南 惟正

...

さがみはらロボット導入支援センター

 さがみはらロボット導入支援センターでは、産業用ロボットの導入支援や技術者の育成を通じて、市内ものづくり企業の「生産性の向上」や「競争力の強化」、「労働力不足の解消」を図ります。
 本事業は、地方創生交付金を活用し相模原市からの委託により実施しています。

...