カテゴリ一覧

PALRO コンテスト

 コミュニケーションロボットがいるライフスタイルや実用環境での活用アイデアを2テーマで募集します。
 アイデア部門:「一人暮らしの方が使うPALRO」、「商業施設で活躍するPALRO」高齢者福祉施設でご高齢者にご利用いただくプログラムを募集します。
 プログラム部門:「高齢者福祉施設でご高齢者にご利用いただくことを前提とした機能を実現したプログラム」

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富士ソフト株式会社
神奈川県 続きを読む

ユニバーサル未来社会推進フォーラム

 日本再興戦略の改革2020プロジェクトの一つであるユニバーサル未来社会プロジェクト「人とロボットが共生する未来社会」に必要な先端ロボット技術について、パネルディスカッションを行うとともにユニバーサル未来社会推進協議会の活動を紹介した。
 
 2015年国際ロボット展にて。

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ユニバーサル未来社会推進協議会
東京都 続きを読む

2015農林水産業ロボットコンテスト

 「農林水産業ロボットコンテスト」は、農業に関わりの少ない若い世代に、農業が抱える課題を自ら探し出してもらうとともに、その課題を自由な発想で捉え直してもらい、自らのアイデアで新しい農業ロボットの開発に挑戦してもらう、というユニークなコンテストです。
 2015年12月2日から実施された「2015国際ロボット展」の会場内およびメインステージにおいて、最終審査を通過した6校の農業ロボットがプレゼンテーションを実施。学生ならではの柔軟な発想と創意工夫で制作された独創的な農業ロボットたちに、多くの注目が集まりました。

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地方創生農林水産業ロボット推進協議会
東京都 続きを読む

ITS テクノロジー展 

 情報通信技術などのさまざまな最先端技術を駆使し、人とくるま、鉄道分野などさまざまな社会インフラ全体に対しての活用が期待されるITS。
 本展示会は輸送効率の上昇や交通弱者のための移動手段の確立、環境保全など、誰にとっても安全で快適な社会を目指すために開催いたします。

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フジサンケイ ビジネスアイ(日本工業新聞社) 「ITSテクノロジー展」事務局
東京都 続きを読む

大河原杯 メカバトルトーナメント in メカデザイナーズサミット

 稲城市市制施行40周年と大河原邦男氏の創作活動40周年を記念して2012年に開催された「大河原邦男作品展」の関連イベントとして、 ロボット技術の普及と健全な発展を目指して以前より開催されている二足歩行ロボットの格闘競技大会「ROBO-ONE」の参加者が集い開催した 「大河原メカバトルトーナメント」を前身としたロボット競技大会です。大河原氏がデザインを手がけたメカを摸した機体、ならびにこれにチャレンジしたいメカが本大会に出場できます。

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東京都 稲城市役所
東京都 続きを読む

Pepper App Challenge

 毎日をわくわくさせるロボアプリ
  ※Pepperで使用できる5分以内のアプリケーションであること (ジャンル及び内容は自由)

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ソフトバンクロボティクス株式会社
東京都 続きを読む

Pepper Innovation Challenge

 ビジネス領域でのソリューションを目的としたアプリコンテストです。

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ソフトバンクロボティクス株式会社
東京都 続きを読む

RSNPコンテスト

 長年ロボット業界、ソフトウェア業界および大学等の学術研究機関で開発が進められてきたRSNP (Robot Service Network Protocol)を活用したコンテストを2012年より開催。このコンテストを通して、魅力あるロボットサービスの提供、知識/経験の集積、ロボット業界/ソフトウェア業界の相互発展、国際競争力の強化を目指していきたいと願っています。

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RSi (Robot Services initiative)
東京都 続きを読む

CEATEC JAPAN

 新たな産業革命と言えるデータ駆動型、また情報活用型社会到来に向けた収集・分析・テクノロジ―を一堂に会し、参加者へのビジネスの創出と技術および情報交流、社会的課題の解決策の提案を行い、一層の発展と生活の向上および社会貢献を促す。「ロボティクス関連」出展あり。

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一般社団法人 日本エレクトロニクスショー協会
千葉県 続きを読む

ジャパン・バーチャル・ロボティクス・チャレンジ(Japan Virtual Robotics Challenge:JVRC)

 「ジャパンバーチャルロボティクスチャレンジ(Japan Virtual Robotics Challenge)」(略称JVRC)は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) が 実施中の「環境・医療分野の国際研究開発・実証プロジェクト/ロボット分野の国際研究開発・実証事業/災害対応ロボット研究開発(アメリカ)」プロジェクトの一環として実施する災害対応ロボットのコンピュータシミュレーションによる競技会です。

 本競技会では、同プロジェクトで開発中のロボットまたは独自のロボットのソフトウェアを参加者が開発し、災害現場での作業を想定したタスクにロボットシミュレータChoreonoidによるコンピュータシミュレーション上で取り組み、その性能を競い合います。

 本競技会での成績優秀者のソフトウェアを実際のロボットに搭載し、2015年の国際ロボット展にて実演を行なうことも検討しています。

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国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
千葉県 続きを読む

こどもみらいデザインコンテスト

 「みんなの最先端ロボットやすかわくん」の新たなアイデアを募集します。
 安川電機の技術にとらわれず、「やすかわくんにこんなことをさせてみたい!」という子どもらしい自由な発想で参加ください。
 ただし、「やすかわくん」には「できること」と「できないこと」があるので、募集テーマに沿った新しいアイデアの応募をお願いします。

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株式会社 安川電機
福岡県 続きを読む

Tokyo Design Week -スーパーロボット展-

 第三回目を迎える「スーパーロボット展」。クリエイターが制作する「ロボット、もしくは人間を拡張するデバイス」をテーマに、最新のテクノロジーを搭載したロボットを展示。クリエイティブなアイデアをロボットや拡張装置に注ぎ、未来のデザインやテクノロジーを搭載したイマジネーション溢れるロボット作品が来場者を魅了します。

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TOKYO DESIGN WEEK
東京都 続きを読む

若年者ものづくり競技大会-ロボットソフト組み込み-

 若年者のものづくり技能に対する意識を高め、若年者を一人前の技能労働者に育成していくためには、技能習得の目標を付与するとともに、技能を競う場が必要である。このため、職業能力開発施設、工業高等学校等において、原則として、技能を習得中の企業等に就業していない20歳以下の若年者を対象に「若年者ものづくり競技大会」を開催し、これら若年者に目標を付与し、技能を向上させることにより若年者の就業促進を図り、併せて若年技能者の裾野の拡大を図ることを目的とする。

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厚生労働省及び中央職業能力開発協会
山形県 続きを読む

ジャパンマイコンカーラリー

 マイコンカーラリー競技をとおしてメカトロ技術の基礎・基本の習得、自発的・創造的な学習態度の育成を図るとともに、ものづくりによる課題解決型教育を推進し、新技術への夢を育む。

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全国工業高等学校長協会/ジャパンマイコンカーラリー実行委員会
東京都 続きを読む

ヴイストン杯 ロボプロステーションチャレンジカップ 2015

 台車型のロボットプログラミング教材「Beauto(ビュート)」シリーズと使ったロボットコンテスト「Beautoロボコン」です。
 個人から学校・クラブのチームでのご参加まで幅広くお待ちしております。 Beautoロボコンにおいては、組み立てやプログラミングは比較的簡単に行うことができ、手軽にロボット競技会に参加することができます。しかし、速く安定して走行するには工夫が必要で、ロボット競技への取り組みとしては、入門から応用までの幅広いレベルでの参加が可能です。

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ロボプロステーション実行委員会
大阪府 続きを読む

第9回 認知症のある人の福祉機器 シンポジウム ―高齢社会を支えるコミュニケーションロボットシンポジウム―

 65歳以上の高齢者が4人に1人という超高齢社会となった本邦では、今後益々少子高齢化が進んでいくことが予想されます。平成27年度の介護保険制度改正では、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう支援する仕組み、「地域包括ケアシステム」が掲げられました。高齢者夫婦世帯、単身世帯が増え、個別支援が困難となっている昨今、ロボット技術による支援が注目されています。特に、コミュニケーションロボットは、介護予防、生活支援、リハビリテーションの領域で利用され始めており、高齢者が自分らしい生活を少しでも長く行えるよう支援することが期待されています。 今回、9回目を迎える「認知症のある人の福祉機器シンポジウム」では、高齢者を支える コミュニケーションロボットの課題と可能性 について議論したいと思います。

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国立障害者リハビリテーションセンター研究所
東京都 続きを読む

Drone Impact Challenge

・First Person View (FPV) Drone Racing の運営・企画及びコンサルティング事業
・ドローン競技会開催による地方創生および地場産業の活性化・ドローンに関する人材育成事業

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Drone Impact Challenge実行委員会
千葉県 続きを読む

ジャパン・ドローン2016 (Japan Drone 2016-Expo for Commercial UAS market-)

「空における新たな産業革命」とも言われる無人航空機システム産業の日本における健全な発展と育成をサポートする。

世界に開かれたイベントとして開催し、日本の同産業界のプレゼンスを海外に知らしめるとともに、欧米などとの技術交流なども促進する場とする。

新たに参入するベンチャー企業などに展示会を通じた大きなビジネスチャンスを提供する。

イベントやセミナーを通じてドローンの安全な運用や利用等に関する共通のルール作りを促進する。

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一般社団法人 日本UAS産業振興協議会
千葉県 続きを読む

日本ロボット学会 学会誌論文賞

 日本ロボット学会分野の発展への貢献を奨励することを目的とし、日本ロボット学会の機関誌に発表された論文のうち、特に優秀なものを選び表彰することを目的としています。審査に当たっては、論文内容の独創性、学術・技術上の清人波及効果、努力度を考慮し、特に独創性を重視します。またこのほか、表現の完成度や研究の発展性も考慮するものとします。

 毎年初頭、前前年の1月から前年の12月までの本会会誌に発表された総合論文、学術・技術論文、解説論文、研究速報、討論の中から優秀と認められる学術的業績(以下論文という)4編以内を選び、論文名、著者名、掲載誌、発行月および被推薦論文の専門分野または関連分野(複数可)を付し、記名推薦することを依頼する。

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一般社団法人 日本ロボット学会
東京都 続きを読む

日本ロボット学会 ロボティクスシンポジア研究奨励賞

 評価基準は、学術的論文においては主に研究の独創性、技術的論文においては主に技術の有用性とする。さらに、登録講演者の研究に対する貢献度、発表の態度・工夫、研究者としての将来性を総合的に評価する。

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一般社団法人 日本ロボット学会
東京都 続きを読む

日本ロボット学会 ロボット活用社会貢献賞

 ロボットは、将来、人類のあらゆる活動において不可欠な存在となることが期待され、ロボット学・ロボット産業もそれを担う存在に成長することが望まれています。
 ロボット活用社会貢献賞は、この「ロボット活用社会」の実現に向けて、ロボットを様々な形で社会に普及・浸透させ、社会の変革に大きく貢献した、あるいは貢献しうる活動や知見を顕彰し、もって上記将来像への接近を促進することを目的に制定されました。
 本賞選考に当たっては、ロボット活用社会の実現への貢献の具体的成果と客観的な顕著さ、および社会的影響の大きさを総合的に評価し、特にロボット活用社会の実現において革新的業績と認められる、あるいは成り得る貢献をした団体、個人を選定します。

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一般社団法人 日本ロボット学会
東京都 続きを読む

日本ロボット学会 実用化技術賞

 日本ロボット学会では、ロボット技術の社会への貢献が一層進むことを願って、ロボットに関する優秀な実用化技術の表彰を実施し、応募技術の中で惜しくも受賞に至らなかった技術に対し、次年度継続審査の制度が設けられています。詳しくは、規定を参照ください。また、過去に応募いただいた技術で事象に至らなかった技術も再応募可能です。
 対象となる業績は、数年以内に開発した自主技術、理論や実験にとどまらず、実用的応用や製品化に結びついている技術を対象とする。

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一般社団法人 日本ロボット学会
東京都 続きを読む

日本ロボット学会 Advanced Robotics Best Paper Award

 Advanced Robotics Best Paper Awardは、日本ロボット学会分野の発展への貢献を奨励することを目的とし、日本ロボット学会の機関誌に発表された論文のうち、特に優秀なものを選び表彰することを目的としています。
 審査に当たっては、論文愛用の独創性、学術・技術上の波及効果、努力度を考慮し、特に独創性を重視します。またこのほか、表現の完成度や研究の発展性も考慮するものとします。

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一般社団法人 日本ロボット学会
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Robotics x Future2016

 新たなビジネスのために選抜された、大学等の若手研究者による試作ロボットのデモンストレーションを行います。
 実用化を目指し、大学等の技術シーズをもとに今回新たに製作された試作ロボットの展示に加え、若手研究者チームによる、研究開発内容や事業展開ビジョンのプレゼンテーションも行われます。大学発新産業創出プログラム(START)技術シーズ選抜育成プロジェクト〔ロボティクス分野〕の一環として開催されます。
 この機会に是非、若手研究者との意見交換を通じ、今後の成長が期待される技術シーズに接してください。

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国立研究開発法人 科学技術振興機構
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日本ロボット学会 学術講演会

 本講演では、新たなる社会基盤としてのロボット技術から、学術的可能性を探求するロボットサイエンスに至るまで、幅広い分野の講演を募集しています。

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一般社団法人 日本ロボット学会

建設ロボットシンポジウム

 土木・建築をめぐる施工分野でのロボット技術(RT)と情 報通信技術(ICT)との現状と将来を展望するとともに、建設生産の将来展望、計画・設計・管理技術、要素技術、適用事例等の発表を予定しており、我が国の国土基盤整備や新領域等の各分野をめぐる諸問題を解決すべく建設ロボットの開発とその導入、普及促進等に寄与することを期待しております。

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公益社団法人土木学会、一般社団法人日本建築学会、一般社団法人日本ロボット学会、一般財団法人先端建設技術センター、一般社団法人日本建設機械施工協会、一般社団法人日本ロボット工業会

JAPAN PACK(日本国際包装機械展)

○目的:
 国内外の包装機械、包装資材、包装材料加工機械、食品加工機械、医薬・化粧品製造機器、物流機器および関連機器の新製品を展示公開し、産業の合理化と国民生活の向上に寄与するとともに貿易の振興を図り、業界の発展に資することを目的とする。放送業界および関連業界における国内外の最新鋭機器・技術・サービスとそのユーザー・バイヤーが一堂に会する2年に一度のビッグイベントです。製品の製造、包装、流通までの最新トレンドを一貫してご覧いただけるアジア最大級の”包む”にまつわる総合展です。

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一般社団法人 日本包装機械工業会
東京都 続きを読む

FOOMA JAPAN(国際食品工業展)

 食品機械・装置および関連機器に関する技術ならびに情報の交流と普及をはかり、併せて食品産業の一層の発展に寄与することとし、「食の安全・安心」に関心が高まる中、食品機械の最先端テクノロジー、製品、サービスを通して、「食の技術が拓く、ゆたかな未来」を提案する。

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一般社団法人 日本食品機械工業会
東京都 続きを読む

第18回自動認識総合展

自動認識総合展、3つの特徴!!

Point 1:先進の自動認識技術を集めたゾーンを今年も設置!

〔モバイル&ウェアラブルゾーン〕
製造、流通、運輸・物流、店頭などの現場ではモバイル端末の存在は今や珍しい物ではなくなりました。それに加え身に付けて作業効率を上げるためのウェアラブル機器が昨今注目を集めております。
自動認識総合展では、モバイル端末・モバイル連携機器、ウェアラブル機器などを集めたゾーンを設置いたします。

〔画像認識ゾーン〕
先進の画像認識技術を集めた「画像認識ゾーン」を設置いたします。
本ゾーンでは、画像認識技術(画像処理、3次元計測)による個体パターン認識や画像処理による画像情報の認識、バーコード認識、文字認識(OCR)、指紋・顔認証などを中心に、企業や生活者が利用できる応用技術などを幅広く出展募集いたします。

〔センサネットワークゾーン〕
IoT時代の自動認識技術、各種センサとネットワーク構築サービスを集めた「センサネットワークゾーン」を設置いたします。
自動認識で、産業用機器、精密機器、建設機器、電機・電子部品、家電・AV機器、自動車などの様々な“モノ”を認識しインターネットに接続することで管理するIoT(Internet of Things)や機器間のネットワークでつなぐM2M(Machine to Machine)などのセンサネットワークを幅広く出展募集いたします。

Point 2:出展企業パネル展示「事例でわかる自動認識」
出展企業による「ユーザ導入事例」だけでなく「ユーザ業界向けソリューション」のパネルも展示可能に!

毎年好評の「事例でわかる自動認識」を今年も設置いたします。
会場入口付近に出展企業のパネル展示スペースを設けます。出展社はパネル1枚を無料で展示することが出来ます(パネルの作成は各社もしくは実費負担)。「ユーザ導入事例」に限らず「ユーザ業界向けソリューション提案」も展示可能となります。
会場入口付近にて、各社の導入事例及びソリューションを来場者に訴求することができ自社ブースへの訪問促進効果が期待できます。
パネルの展示方法などの詳細は、出展社説明会にてご説明いたします。

Point 3:低価格・小サイズ小間『Bタイプ』
大きく予算は取れないが、自社製品・技術をPRしたい方、低価格・小サイズ小間「Bタイプ」にて出展をご検討ください。
ブースサイズは小さくなりますが、低予算にて出展することができます。

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一般社団法人 日本自動認識システム協会
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第18回 ロボットグランプリ

 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門は、工学技術の面白さを体験できる「知的スポーツ」を広く一般大衆に提供することで「工学技術をスポーツする文化」を創生し、日本が世界に誇る「ものづくり産業」の持続的な発展の基盤を確立すべきであると考え、1997年の学会100周年の記念行事に一般に開かれたロボットの競技大会である「第1回ロボットグランプリ」を開催し、その後継続的に開催してまいりました。
 本年も開催いたします。本大会参加者には研究奨励金や豪華な副賞をも用意いたします。また各大学・企業等で研究開発中の多くのロボット展示も行う予定です。

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一般社団法人 日本機械学会
東京都 続きを読む