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ロボカップジュニア

【3つのチャレンジ】
子ども達の好奇心や探求心を引き出し挑戦(チャレンジ)できる3種類の競技テーマ(サッカーチャレンジ、レスキューチャレンジ、ダンスチャレンジ)があり、誰でも参加できます。

【目的】
ロボットの設計製作を通じて次世代のRobo Cupの担い手を育て、3つのチャレンジを通して、次世代のリーダーとなるための基礎基本を身につけられる協同学習の場を提供し、競争の先にある協調を目指します。

【コミュニケーション】
海外の高校・中学・小学生も参加!日本大会や世界大会では国内外から集まった初対面のチーム同士がペアになって新しくスーパーチームをつくり、言葉や文化の壁をのりこえてコミュニケーションする場がつくられます。

【国際科学技術コンテスト】
ロボカップジュニアジャパンは、国際科学技術コンテストに選定され、独立行政法人科学技術振興機構の支援を受けています。

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一般社団法人 ロボカップジュニア・ジャパン
岐阜県 続きを読む

つくばプロモーションイベント~イノベーション・エコシステム構築に向けて~

 つくば地域におけるイノベーション・エコシステムの構築を前提として、これに必要な機能の構築を目指し、効果的なプロモモーション・イベントの施行やプログラム要素の提案とその効果の調査(検証)をすることで、将来的に全国へ展開可能なイノベーション・エコシステムのモデルづくりを目指すことを目的として実施いたします。

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文部科学省
茨城県 続きを読む

「ロボット サービス イノベーション」OPEN CONFERENCE ~ロボットサービス・ビジネススクールの実現を目指して~ 【終了】

 我が国は世界でも類を見ない超高齢社会に突入しています。人手不足を解消しつつ、豊かな社会を持続的に発展させるためにはサービスロボットの社会実装が求められます。
 そのためには、ロボットを活用したサービスイノベーション創出やベンチャー企業が必要です。しかし、我が国ではイノベーション創出型人材が不足しています。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と大阪工業大学はイノベーション創出型人材を輩出する「ロボットサービス・ビジネススクール」の実現を目指した調査研究に取り組んできました。
 本シンポジウムではこの調査報告とともに、ロボット分野の最前線で世界的に活躍されている方々を講師に迎えて、いかにサービスロボットを社会実装しイノベーションを起こすのか、そしてどのようにロボットによるベンチャー企業を輩出すべきか、教育の視点を交えて最新の話題を発信します。

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大阪府 続きを読む

ロボティック・シンポジウム「ワレラの時代 ソサエティ5.0の先にあるもの ~幸福・AGI・BI~」

 昨年6月の第3回ロボティック・シンポジウム「ロボットテクノロジーの劇的進展とベーシックインカム 究極の社会保障」の開催以降、世界では様々な動きが出てきています。
 今回のシンポジウムでは、第四次産業革命における世界の動向を考察しながら、人類史、個人の幸福、税、財源などの見地からBI導入の道筋などについても幅広く議論し、これからの個人の新しい生き方=ワレラの時代(誰もがよりクリエイティブで心躍る時間を生きる)について考えていきます。

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NPO法人 ロボティック普及促進センター
東京都 続きを読む

会津大学ロボットシンポジウム

 会津大学では、福島県の補助事業「ロボット技術開発支援事業費補助金」の採択を受けて、平成27年度より3年間、県内外の企業や研究機関等と連携して、災害対応ロボット等の研究開発(会津大学ロボットバレー創出推進事業)に取り組んでいます。
 我が国最大のICT専門の大学として、本学の強みを活かしたロボット開発の技術支援を行うことにより、東日本大震災・原子力災害からの福島県の復興・再生に寄与することを目的としており、本学が開学してから最大規模の産学連携プロジェクトに位置付けられます。
 今回、その1年目であった平成27年度のプロジェクト成果を発表させていただきます。

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会津大学
福島県 続きを読む

第21回建築の自動化技術シンポジウム

 本シンポジウムは、建築生産分野における自動化や情報化の研究発展を図るとともに、広範囲な分野の研究者や実務者の交流の場を提供することを目的としています。2020 年に開催される東京オリンピックに向けて、大規模な施設建設や都市再開発が計画,着工されるなど今後建築需要が増加すると考えられます。しかしながら,少子高齢化も着実に進行し人手不足が深刻化するとも予想されるため、新しいロボット技術や情報技術の建築生産への導入が不可欠と言えます。本シンポジウムでは下記に示します建築生産分野に関連した施工の自動化や情報化技術など幅広い分野での発表を行います。

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日本建築学会 材料施工委員会 建築生産運営委員会 CA 技術小委員会
東京都 続きを読む

oneM2Mショーケース2

 IoT社会の実現に向けた動きが活発化している昨今、5GモバイルやIoTエリアネットワークなどのネットワーク技術、サービスが展開し始め、IoT、Big Data、AIを起点とした様々な新しい価値創造やビジネス展開への取組みも盛んになっています。
 その中にあって広くNW技術、サービス、アプリケーションの取り込みを標榜している国際標準化組織であるoneM2Mへの期待が高まっています。oneM2Mは、2016年8月に標準仕様リリース2を制定しました。 このリリース2仕様は、他のIoT技術とのインターワークやセマンティックス等を含め、IoTプラットフォームを構築するのに十分な機能を網羅した仕様セットとなっており、IoTの様々なサービス/アプリケーションをサポートし、新しいビジネスを創造するために必要な機能を備えております。
 本イベントは、2015年5月に日本で初めて開催されたoneM2Mショーケースイベントの第二弾と位置づけられるものです。 今回の出展7件は、すでに商用化された製品も含め、すべてがoneM2M仕様(検討中を含む)をベースとしたものとなっています。 本ショーケースではoneM2M仕様が充実し、その実装が大きく進捗していることを、皆さまに実感して頂くと共に、講演会を併催し、IoTの世界を実現する産学官の取り組みとoneM2Mへの期待などを各界のステークホルダー各氏にご紹介頂きます。


*「oneM2M」は、2012年7月にARIB/TTCを含むICTに関する世界の主要な7標準化団体が中心となり、IoT/M2M関連の業界団体、標準化団体とともに発足させた共同プロジェクト(2015年4月にインドTSDSIが加入し、現在8団体が主宰)であり、これまで多様なIoT(Internet of Things:モノのインターネット)サービス/アプリケーションをサポートする共通のサービスレイヤの標準化を行ってきました。

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一般社団法人 情報通信技術委員会(TTC)、一般社団法人 電波産業会(ARIB)、国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
東京都 続きを読む

NICTサイバーセキュリティシンポジウム2017

〇テーマ:
 「サイバーセキュリティの新展開」

〇概要:
 私たちの身の回りのモノ、そしてモノに搭載されているセンサーなどがネットワークにつながるIoT(Internet of Things)時代の利便性の陰で、IoT 機器のセキュリティ対策が喫緊の課題となっています。さらに、IoT 機器から集約されたビッグデータの利活用にあたって、情報漏えいやプライバシの問題などサイバーセキュリティが扱う課題は日々拡大しています。
 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)では、サイバーセキュリティ研究所において、直近に迫っている危機から到来する近未来の情報社会課題に対処すべく、サイバーセキュリティ技術の研究開発を進めています。3月10日(金)にフクラシア東京ステーションにおいて開催する「NICTサイバーセキュリティシンポジウム2017」では、NICT が取り組む、サイバー攻撃に実践的に対抗する最先端のサイバーセキュリティ技術や社会の安心安全を理論面から支える暗号技術などの研究開発の成果を報告するとともに、関連する研究開発の課題についても紹介いたします。

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国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
東京都 続きを読む

産学官連携セミナーin埼玉大学 「産業用ロボットによる次世代生産システム」 【終了】

 中小製造業においても『産業用ロボット』の導入による生産性の向上が課題となっていますが、埼玉県には工場省力化を支える基盤技術を持つ企業も多く、同分野のビジネスチャンスの拡大も期待されています。今般、『産業用ロボットによる次世代生産システム』をテーマに産学官連携セミナーを開催いたします。

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埼玉大学、埼玉りそな産業経済振興財団
埼玉県 続きを読む

ロボティクス・メカトロニクス講演会2017 in Fukushima

〇テーマ:「再生と飛躍を導くロボティクス・メカトロニクス」

〇開催日:2017年5月10日(水)〜13日(土)

〇会場:ビッグパレットふくしま
    〒963-0115 福島県郡山市南2丁目52

〇開催趣旨
 本講演会はロボティクス・メカトロニクスに関する国内で最もメジャーな講演会で、1988年からスタートし2017年で第29回を迎えます。我が国のロボティクス・メカトロニクスに関する学術研究を牽引する重要な講演会となっています。講演はすべてポスター形式で行われ、十分な議論と交流の時間を確保しているのが大きな特徴です。本講演会は、先進的な研究成果の発表の場であると同時に、産学官の意見交換・交流の場を提供する大きな役割を担っています。
 今回は「再生と飛躍を導くロボティクス・メカトロニクス」をメインテーマに開催します。全件ポスター講演での発表としている特徴を活かし、ロボティクスおよびメカトロニクスの基礎、理論、応用技術などに関する最先端の研究と技術について、発表者と密な討論ができます。

〇発表形式:全件ポスター講演

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一般社団法人 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門
福島県 続きを読む

ロボティクス・メカトロニクス講演会2016 in Yokohama 【終了】

〇テーマ:「未来社会を創造するロボティクス・メカトロニクス」

〇開催日:2016年6月8日(水)~11日(土)

〇ポスター会場:パシフィコ横浜
       〒220-0012横浜市西区みなとみらい1-1-1
       (地下鉄みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩約3分)

〇開催趣旨
 ROBOMECH2016は、2016年6月8日(水)~11日(土)の日程でパシフィコ横浜をポスター講演会場にして開催致します。パシフィコ横浜はみなとみらい21地区に位置するコンベンションセンターであり、3300平方メートルの展示ホールが今回の会場となります。ワークショップ・チュートリアル、部門登録者総会・懇談会、公開講座は近代建築である横浜市開港記念会館、赤レンガ倉庫で開催致します。周辺には、ほかにも近代建築が多く残されています。懇親会会場の大さん橋ホールでは港の景観を楽しむことができます。

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一般社団法人 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門
神奈川県 続きを読む

第2回国際ドローンシンポジウム

 新たな産業として無限の可能性を秘めているドローン。本会はドローンに関する技術開発・実用化のへの普及と促進を目的とし開催いたします。
 ドローンに関わる人・情報・技術の交流となると同時に、今後ドローン活用を検討される方へ有益な情報と示唆を与える場といたします。
 産学官および国内外から最新技術・最新事例を募り、ドローンシンポジウムを開催いたします。

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一般社団法人 日本能率協会
千葉県 続きを読む

やまとロボットフェスタ

  「やまとロボットフェスタ」は、子どもたちのロボットへの関心を高めるとともに、「さがみロボット産業特区」と、市内企業30社で組織されている「大和ロボット共同研究協議会(やまとロボ研)」を周知することを目的として開催します。

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大和市
東京都 続きを読む

ロボット技術活用セミナー「ロボット革命の現状と動向及びロボットビジネス」

 我が国のものづくり分野では、自動車産業や電気・電子産業等の大企業の生産現場を中心にロボットの導入が進んできましたが、特に中堅・中小企業ではロボット導入が遅れています。ロボット技術は制御、知能、センシングなどの関連技術の急速な進歩により、製造業の生産現場、医療・介護現場、災害・救助などの幅広い分野での活用が期待されています。
 現在、我が国においてはロボット革命の実現に向けて、①「ロボット創出力の抜本強化」、②「ロボットの活用普及」及び③「世界を見据えたロボット革命の展開・発展」を推進していくことが「ロボット新戦略」に掲げられています。
 今回、ロボット革命の現状と動向及びロボットビジネスの基礎を中心としたセミナーを開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

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(公財)京都高度技術研究所、京都市、京都大学大学院工学研究科附属学術研究支援センター
京都府 続きを読む

第1回サーボットインクシンポジウム

 さまざまな技術革新により、家庭でロボットと一緒に過ごすという状況も遠くない未来に感じられるようになりました。

 一口にロボットと言っても、さまざまな種類と用途があります。たとえば、スマートフォンでは、Siri に代表されるように、カタチのないロボットのような機能として使われています。またスマートフォンは、この10 年間で急速に技術が進歩し、手に入りやすい価格となったことや、使い方にあったサービスやシステムが構築されたことによって、これだけ広く普及したと考えられます。すなわち、このようなスマートフォンと同じように、いつの間にか家庭内にロボットがいる生活が「普通」になるかもしれないのです。

 ここ大都市、東京から世界に向けて羽ばたくためのインキュベーションとしての serBOTinQ(サーボットインク)。首都大学東京では、そんなロボットに関する研究成果を社会に還元する仕組みとして、“serBOTinQ” というインキュべーションハブを創設しました。この名前にあるようにサーボット=サービスロボットに特化し、社会の中でどのようなニーズがあり、地域や家庭内でどんなことがロボットにできるのか? また、大学内や企業がもつ技術を組み合わせながら、どのようなサービスロボットが考えられるのかを、実際に販売を前提とした製品開発として提案することによって、来るべきロボット社会のために必要な人材育成を含めたプロトタイプを創ります。

 今回のシンポジウムでは、serBOTinQ の紹介をはじめとし、本学学生が起業したベンチャーおよび一般企業からシンポジストを招き、新世代の開発の現状と問題およびサービスロボットに関する技術や可能性についてディスカッションします。未来のサービスロボットについて熱く語り合いましょう。

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首都大学東京システムデザイン学部 サービスロボットインキュベーションHUB
東京都 続きを読む

IoT World Conference 2016

製造業の未来を変えるIoTを活用したビジネス創出セミナー

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株式会社 ナノオプト・メディア
東京都 続きを読む

人工知能先端研究センターキックオフシンポジウム「誰のためのAI?」

 2017年3月16日(木)に、「人工知能先端研究センターキックオフシンポジウム 誰のためのAI?」を開催致します。参加ご希望の方は事前に登録が必要となりますので、参加登録フォームよりご登録ください。

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人工知能先端研究センター
東京都 続きを読む

介護ロボットフォーラム2016

 公益財団法人テクノエイド協会では、厚生労働省から「福祉用具・介護ロボット実用化支援事業」を受託し、介護ロボット等の開発・普及に係る事業を実施しているところですが、介護現場の意見交換やモニター調査等の実施を経て、商品化された機器が少しずつ市場に登場し始めているところであります。
 一方、高齢者・障害者介護の現場では、介護人材の不足や職員の腰痛等が喫緊の課題となっており、介護ロボット等を活用した新たな介護技術の開発に大きな期待が寄せられているところであります。
 こうした背景を踏まえ、当協会では、今般、既に商品化あるいは、近々商品化を予定している介護ロボット等を一堂に集めた「介護ロボットフォーラム2016」を開催いたします。
 高齢者や障害者の在宅及び施設サービスに従事される多くの方々にご来場いただければ幸いです。

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公益財団法人 テクノエイド協会
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情報化シンポジウム・イン・大阪

 本年5月、産業競争力会議は「日本再興戦略2016」を打ち出し、2020年までに名目GDP600兆円を達成する取り組みを進めるため、情報通信技術や人工知能等を活用して新たな有望成長市場を創出して「第4次産業革命」を実現させるなど10の成長戦略を掲げました。しかしながら、日本を成長させていくためには、国としての産業政策や産業構造の転換、大胆な規制緩和も含めた政策の後押しが不可欠です。

 一方、地方は未だに厳しい財政状態が続いており、人口減少や少子高齢化とともに、産業の活性化や雇用環境の改善に対処していくためには、固有の資源を最大限に活用しつつ、域外の企業、大学や社会起業家などが有する技術、アイデアやサービスなども取り入れ、革新的なビジネスモデルや製品の開発、サービスの向上につなげていくオープンイノベーションを推進していかなければなりません。また、ものづくりの分野においては、製造のあり方を変える可能性を持つファブ施設(3Dプリンターやレーザーカッター等のデジタル工作機械が誰でも使える工房)が各地に設立され始めており、注目を集めています。

 「情報化シンポジウム・イン・大阪」は、こうした認識の下、ドイツやアメリカのIoTやビッグデータ等の先進動向も踏まえた上で、ものづくりの新しい萌芽を我が国製造業の今後や第4次産業革命の実現に繋げていくにはど うすべきか、併せて地域を活性化し、社会的課題や自社課題を克服していくヒントについても探ってまいります。

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公益財団法人 関西生産性本部、 一般財団法人 関西情報センター、(NPO)地域情報化推進機構、 (NPO)HINT、KANSAI@CANフォーラム、 情報化推進国民会議(事務局:公益財団法人 日本生産性本部)
大阪府 続きを読む

情報化シンポジウム・イン・東京

2020年に向けた我が国の情報課題と企業・生活者の取り組み
~サイバー攻撃への備え、個人情報保護、マイナンバー等~

昨年も、高度情報化社会の歪みに警鐘を鳴らすかのように、大手教育事業会社や銀行で顧客情報の漏洩事故が発生し、企業経営に大きな打撃を与えました。他方で、12月10日には、安全保障面で秘匿性の高い情報の漏えいを防止し、国と国民の安全を確保するための「特定秘密の保護に関する法律」が施行、12月11日には、「個人情報保護の適正な取扱に対する施行ガイドライン(事業者編)」が公表されました。

また、社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)が、2016年1月から社会保障分野や税分野で順次利用が開始される見込みですが、来るべき東京オリンピック・パラリンピックを標的とするサイバー攻撃の急増も危惧されております。2012年のロンドンオリンピックの公式サイトにおいては、開催期間中に計1億6000万回のサイバー攻撃を受け、入場券購入サイトが閲覧できなくなるという事態が生じています。今や日本でもサイバー攻撃対策が急務となっており、11月6日には「サイバーセキュリティ基本法」が成立いたしました。

2020年に向けて我が国でも高度情報化社会における課題が目白押しですが、企業や生活者はこれにどう対峙し、取り組んでいけばよいのでしょうか。当シンポジウムでは、人口減少や地方創生等も踏まえながら、日本がいかに「元気な社会」であり続けるかについて議論を展開いたします。

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公益財団法人 日本生産性本部(情報化推進国民会議)
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耐災害ICT研究シンポジウム2017

〇テーマ:
 『耐災害ICT×ロボティクス×コネクテッドカーで減災・防災への新たな展開』

〇概要:
 東日本大震災発生時、情報通信ネットワークに障害が発生し、被害状況の把握や復旧活動を妨げる要因となったことを教訓として、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)では、仙台市に耐災害ICT研究センターを設置し、産学官の関係者が参加する耐災害ICT研究協議会とともに、情報通信ネットワークの耐災害性強化に向けた研究開発やその成果の社会展開に向けた活動を進めてまいりました。
 今般、東日本大震災から6年、そして耐災害ICTセンターの設立から5年目という節目を迎えるにあたり、「耐災害ICT研究×ロボティクス×コネクテッドカーで減災・防災への新たな展開」と題し、新たな技術領域とのコラボレーションによる耐災害ICT研究の展開の方向性やその社会展開に関する討論を行い、耐災害ICT研究による災害に強い社会の実現に貢献してまいります。

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耐災害ICT研究協議会、国立研究開発法人情報通信研究機構
宮城県 続きを読む

第1回 ロボデックス -ロボット [開発]・[活用] 展-

 産業用・サービスロボットから、ロボットの開発技術、IT、AI技術までロボット社会の実現を促進するあらゆる技術が出展。出展企業と来場するロボットメーカー、ロボットを活用したい企業との商談・技術相談、共同開発・アライアンスの模索などの絶好の場となります。

〇会期:2017年1月18日(水)~20日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17時まで)
〇会場:東京ビッグサイト
〇主催:リード エグジビション ジャパン 株式会社
〇同時開催展
  第 46 回 ネプコン ジャパン
  第 9 回 オートモーティブ ワールド
  第 9 回 ライトテック EXPO -LED/有機EL 開発・応用 技術展-
  第 3 回 ウェアラブル EXPO
  第 1 回 スマート工場 EXPO
〇後援:ロボット革命イニシアティブ協議会

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リード エグジビション ジャパン 株式会社
東京都 続きを読む

ロボット革命国際シンポジウム2016

 当協議会も設立から8か月が経ち、IoTによる製造ビジネスの変革、ロボットを非製造業を含む広い範囲に適用するための仕組みや技術イノベーション、の各領域において、ワーキング・グループによる活動が立ち上がり、官民一体、オールジャパンの体制により政策提言、社会提言を作り上げる作業が始まっております。またこれらの活動を進めるにあたっては、国際社会における日本の産業競争力確保に向け、諸外国との交流、意見交換、協業などが極めて重要となります。 その一環として、欧米および国内のIoT、IT活用によるものづくりやロボット活用の考え方や先進事例を共有し、またこれらの活動に関する意見交換を行うため、経済産業省と共催にて国際シンポジウムの開催を企画いたしました。 是非、ご参加下さいますようお願い申し上げます。

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ロボット革命イニシアティブ協議会
東京都 続きを読む

ロボット革命国際フォーラム2016

 Japan Robot Week 2016にて、ロボット革命国際フォーラム 2016の開催致します。
 IoT、インダストリー4.0をテーマに、国内外より関係者を招聘して最新動向を紹介いただきます。また、産業のデジタル化推進における各国の展望、課題などをパネルディスカッションにより探ります。

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ロボット革命イニシアティブ協議会
東京都 続きを読む

生活を豊かにするロボットビジネス研究会(公益財団法人 京都産業21)

 京都ライフサイエンスプロジェクト成長展開事業の一環として、「生活を豊かにするロボットビジネス研究会」を設立するとともに、会員を募集します。ロボットは、制御、知能、センシング、ICT、駆動など関連技術の急速な革新に伴い、災害・救助、産業、医療、介護、日常生活などさまざまな分野で本格的な実用化が始まっています。とりわけ、生活を豊かにする生活支援型は、新たな成長産業として急速な市場拡大が期待されています。本研究会では、京都大学の松野文俊教授を事業アドバイザーに迎え、生活支援ロボットに関心を持つ企業や大学等のメンバーが集まり、国内外のロボット技術や製品・サービスなどの動向および府内企業のビジネスチャンスを探ります。

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京都府 続きを読む

第1回 ERATO石黒共生HRIプロジェクトシンポジウム

 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業総括実施型研究(ERATO)「石黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェクト」(研究総括:石黒浩)は、約半年間の準備期間を終え、2015年4月より本格的に開始しました。
 本プロジェクトでは、身振り手振り、表情、視線、触れ合いなど、人間のように多様な情報伝達手段を用いて対話できる、社会性を持つ自律型ロボットの実現を目標に、共生ヒューマンロボットインタラクション(人間とロボットの相互作用)の研究開発に取り組みます。特に、人と安全に関わることができるロボットの皮膚や内部メカニズム、頑健で柔軟な音声認識技術の開発と、欲求・意図・行動・発話の階層モデルの構築を行います。これらにより、特定の状況と目的において自律的に対話できる機能や、複数の情報伝達手段を用いて社会的状況で複数の人間と対話できる機能を開発し、実社会において人間と親和的に関わり、人間と共生するための自律型ロボットの実現を目指します。
 プロジェクト発足以来第一回目となるシンポジウムでは、現状の技術で実装した、人と自律的に対話するアンドロイドのデモをご覧頂き、上述した本プロジェクトの各研究課題の現状と今後の研究目標について、各研究課題の代表者が発表します。

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東京都 続きを読む

農業ロボットフォーラム

 「2015 国際ロボット展」(12月2日~5日)が、東京ビッグサイトで行われました。その期間中の12月3日に、「農業ロボットフォーラム」を開催。会場内のメインステージで、農業ロボットコンテストの発表会と、スマート農業に関するパネルディスカッションを行いました。農業に関わりのなかった異分野の人に向けて、農業分野におけるロボット技術に対する期待を伝えることで、スマート農業関連の研究への新規参入やイノベーションの創出を図ることがねらいです。

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農林水産省、地方創生農林水産業ロボット推進協議会
東京都 続きを読む

第16回ロボット・トライアスロン 札幌大会

◆趣旨:
 近年、ロボット関連技術の発展はめざましく、将来、我が国の産業の牽引役となることが期待される。北海道は、ソフトウエアを中心としたIT関連産業がさかんであるが、その有力な応用分野としてもロボット関連技術およびロボット関連産業の育成は重要となろう。優秀な若者がこのような分野に興味を持ち取り組むことをねらって、北海道内の学生を対象にしたロボットコンテストを実施するものである。

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ロボット・トライアスロン運営委員会
北海道 続きを読む

子供ロボット教室

 将来のエコロボットコンテスト出場の基礎としての「ものづくり」を体験してほしいという願いで、名古屋の「ものづくり」の拠点でもある名古屋工業大学の会場で準備した、ロボットキットの組み立てを、大学の先生・大学院の院生の方より指導を頂く貴重な機会でもあります。

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名古屋堀川ライオンズクラブ
愛知県 続きを読む

SMART

 「四国移動型&自律型ロボットトーナメント(Sikoku Mobile and Autonomous Robot Tournament)」(通称:SMART)は、LEGO社のMindstormsを使って自由に製作された自律型移動ロボットによる競技会です。SMARTは2000年に徳島大学を中心とする教員有志によって組織され、2000年11月に徳島大学工学部電気電子工学科で第1回大会(LeGoCoN2000)を開催したのが始まりです。第2回大会からは大会名をSMARTに改め、これまでほぼ毎年ロボット競技会を開催しています。

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SMART実行委員会
香川県 続きを読む