World Robot Summit ジュニアカテゴリースクール ロボットチャレンジ トライアル競技会2017

8月2日(水)~6日(日)、「World Robot Summit ジュニアカテゴリー スクールロボットチャレンジ ワークショップ&トライアル競技会2017」を玉川学園(東京都・町田市)にて開催します。概要は下記のとおりです。8月5日(土)、6日(日)のトライアル競技会は一般観覧が可能です。

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【ロボット実証】ロボットによる川底・護岸調査システムの実証試験(H29.1.12~13)

以下のとおり、ロボット実証試験を実施しました。

 車両にロボットを積載して河原まで進入し、そこでロボットを下ろしたのち水際までは人力により運搬しました。
 初日は水中音響測深機による川底の地形計測、水中音響カメラによるテトラポットの配置状況の撮影、及び地上デジタルカメラによる橋脚の劣化、損耗状況の撮影を行いました。(結果の確認はデータ処理後に行います。)
 二日目は専門家の立会のもと、推進機構及び操舵機構の試験を行い、目視で確認できるところはほぼ満足のいく結果が得られました。

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ロボット革命実現会議

1. 趣旨
 ロボットを少子高齢化の中での人手不足やサービス部門の生産性の向上という日本が抱える課題の解決の切り札にすると同時に、世界市場を切り開いていく成長産業に育成していくための戦略を策定するため、ロボット革命実現会議(以下「会議」という。)を開催する。

2. 構成
 (1) 会議は、別紙に掲げる者により構成し、内閣総理大臣の下に開催する。
 (2) 内閣総理大臣は、別紙に掲げる者の中から、会議の座長を依頼する。
 (3) 会議は、必要に応じ、関係者の出席を求め、意見を聴取することができる。

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セコム株式会社

 セコムは、昭和37年に日本で初めての警備保障会社として創業。41年には日本で初めて企業向けにオンライン・セキュリティシステムを開発し、全国に基盤を築いてきました。
 昭和56年には、わが国初のホームセキュリティシステムを発売し、家庭市場を開拓。現在は、企業で約102万件、家庭で約118万9,000件、合計約220万9,000件(2016年12月末現在)のご契約先を有しています。
 平成元年には「社会システム産業」を宣言。セコムグループとしては、セキュリティを中心に、防災、メディカル、保険、地理情報サービス、情報通信、不動産事業などを展開。セキュリティで培った安全のネットワークをベースに、安心で便利で、快適なサービスシステムをトータルで提供する、新しい社会システムづくりに取り組んでいます。
 また、国際事業では、海外21の国と地域で事業を展開。台湾、韓国、中国、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、ミャンマー、フィリピン、ラオス、インド、アラブ首長国連邦、イギリス、フィンランド、スウェーデン、ベルギー、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、ブラジルに進出しています。

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オリックス・レンテック株式会社

 オリックス・レンテック株式会社は1976年、日本初の測定器のレンタル会社として、さまざまな分野のお客さまの多種多様なニーズにお応えしてきました。現在はICT機器や医療機器へと拡大し、さらにはマーケットのニーズを先取りして、ロボットのレンタル事業、3Dプリンタによる金属造形受託サービスも展開。レンタルラインナップは、3万3千種162万点(2016年3月現在)を取りそろえています。
 2016年4月より法人向けの次世代協働型ロボットをンタルサービスを始めとした各種ロボット関連サービスをご提供しております。

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パラマウントベッド株式会社

 当社グループは1947年(昭和22年)に創業。病院用ベッドの専業メーカーとしてスタートし、その後、高齢化の進展を背景として、高齢者施設や在宅介護分野にも事業領域を拡大しながら、さまざまな製品・サービスを開発してまいりました。
 近年では、海外においてアジア・中南米地域を中心に拠点展開を進めるなど、国内外においてヘルスケア分野を中心とした事業の多角化に取り 組んでおります。今後も「as human, for human(人として、人のために)」を企業スローガンに、お客様満足度および企業価値のさらなる向上を目指し、また、事業活動等を通じて社会に貢献して まいりたいと考えております。

【主な事業内容】
 1. 医療・介護用ベッド等および什器備品の製造、販売
 2. 医療福祉機器および家具等の製造、販売
 3. 上記品目に関する輸出入、リース、レンタル、および保守・修理

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株式会社日立システムズ

日立システムズは、幅広い規模・業種にわたる業務システムの構築と、データセンター、ネットワークやセキュリティの運用・監視センター、コンタクトセンター、全国約300か所のサービス拠点などの多彩なサービスインフラを生かしたシステム運用・監視・保守が強みのITサービス企業です。日本のITれい明期から業界をリードし続けてきたITサービスの豊富な経験を生かして、システムの導入コンサルティングから設計・構築、運用、保守、ヘルプデスクに至るまで、ITのライフサイクル全領域をカバーするワンストップサービスを提供し、お客さまの経営や業務をサポートします。そして、多彩な「人財」と先進の情報技術を組み合わせた独自のサービスによってお客さまのデジタライゼーションに貢献し、新たな価値創造に共に取り組み、お客さまからすべてを任せていただけるグローバルサービスカンパニーをめざします。

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Drone Impact Challenge 2017

ドローンテクノロジーによって社会創造に貢献することを念頭に、2015年4月にドローンインパクトチャレンジ実行委員会を発足しました。
よりよい社会創造を後押しするために、「ドローンの可能性を、みんなの手で広げる場」として、
ドローンコミュニティの育成と健全なドローン社会の実現を目指します。

世界で注目を集めている新しいスポーツ、FPV ドローンレース“Drone Impact Challenge"
2017年シーズン第1戦目は日本最大級のドローンカンファレンス&国際展示会、
ジャパンドローン2017の一環として開催。

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第19回自動認識総合展

 自動認識は、製造工程、物流工程、店頭管理、顧客管理、セキュリティなど既にあらゆる場面で活用が広がっております。さらにIoTやビッグデータ活用など様々な変革を実現させるシステムの基幹テクノロジーとして期待されています。本展では、多岐にわたるユーザへの認知のため、ユーザ導入事例セミナーや専門技術者誘致の為の最新技術動向セミナーなどを企画します。

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第20回 ロボットグランプリ

 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門は、工学技術の面白さを体験できる「知的スポーツ」を広く一般大衆に提供することで「工学技術をスポーツする文化」を創生し、日本が世界に誇る「ものづくり産業」の持続的な発展の基盤を確立すべきであると考え、1997年の学会100周年の記念行事に一般に開かれたロボットの競技大会である「第1回ロボットグランプリ」を開催し、その後継続的に開催してまいりました。
 本大会参加者には研究奨励金や豪華な副賞をも用意いたします。また各大学・企業等で研究開発中の多くのロボット展示も行う予定です。参加される方も見に来られる方も、是非ご家族連れでご来場下さい。

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第19回ロボットグランプリ

 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門は、工学技術の面白さを体験できる「知的スポーツ」を広く一般大衆に提供することで「工学技術をスポーツする文化」を創生し、日本が世界に誇る「ものづくり産業」の持続的な発展の基盤を確立すべきであると考え、1997年の学会100周年の記念行事に一般に開かれたロボットの競技大会である「第1回ロボットグランプリ」を開催し、その後継続的に開催してまいりました。
 本年も開催いたします。本大会参加者には研究奨励金や豪華な副賞をも用意いたします。また各大学・企業等で研究開発中の多くのロボット展示も行う予定です。

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KEBA Japan株式会社

KEBA Japanは、2011年にオーストリアのKEBA AGが設立した日本法人です。インダストリアルオートメーションの分野に特化し、主に産業用ロボットや射出成形機、工作機械などの製造業に向けて、革新的な制御システムを開発・提供しています。

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伊豆大島無人観測ロボットシンポジウム 2016(第8回)

〇目的と意義
 伊豆大島三原山では先の噴火から30年が経過し、次の噴火について考え・準備しておく必要のある時期になっています。1986年の噴火では爆発的な噴火が発生し、また、カルデラ底や更にはカルデラの外など、思いもかけない地点での活動になりました。そのため、噴火地点には近寄ることができず、噴火現象の科学的理解や災害軽減のための貴重なデータを調査観測する機会を逸しました。このような状況をもたらした理由の一つとして適切な観測技術の未発達が挙げられます。 従って、次の機会には、貴重なデータを観測する態勢を十分に構築しておく必要があると考えられ、とりわけ遠隔操作、無人、不整地走行などの要素を重視した新しい観測用移動体の開発とそれに基づく機動的な対応が望まれます。このような移動体は特に宇宙研究分野で進展しており、火山分野における技術開発に対しても貴重な経験を与えてくれるはずです。一方、宇宙分野では実際の火山などにおけるフィールド実験の経験が乏しく、火山と宇宙との両分野が協力することによってお互いに格段の進展が図られるはずです。本シンポジウムは、このようなことを念頭において企画されております。噴火まであまり時間が残されていないかも知れない今日、宇宙探査や、地球環境計測など、さまざまな分野から、無人観測車(UGV)や無人観測飛行機(UAV) を開発しているグループが伊豆大島に集まり、火山地形での運用実証試験を行いつつ情報交換することで、次の伊豆大島噴火に間に合うように、火山防災や火山活動観測に本当に役に立つロボットと実質的な運用態勢を短年月で完成させることをめざしています。


〇これまでのシンポジウム
 2009年度の第1回シンポジウムは、台風の接近により、充分な実証試験はできませんでしたが、多くのチームにご参加いただき、有意義な情報交換の場となりました。2010年度は、天候の影響を回避できるよう、試験期間を長く取り、コア日程の前後の実証試験日程は、チームそれぞれが自由に設定できるようにしました。また、一般の見学者が裏砂漠で見学するのは困難と判断し、コア日程二日目に伊豆大島温泉ホテル駐車場にデモ大会を設定しました。さらに、アウトリーチ活動として、工業高等専門学校や大学の観測移動体をつくっている学生チームに、火山フィールドで動かす体験をする場を提供しました。第3回、第4回と回を重ねて、実証試験とコア日程講演会を組み合わせるスタイルが定着し、参加台数では世界でも類をみない火山観測ロボット実証試験大会へと 成長しました。第3回までの成果をまとめて、日本惑星科学会の学会誌「遊星人」に2号にわったって特集号を組まさせていただき、多数の論文を発表しました。第4回(2012)では大島町の公民館に、第7回(2015)では大島高校学校祭会場に、ロボットを集め、住民のみなさまにロボットを観たり触ったりしていただくデモ大会を開催しました。第5回以降は、近日おこるかもしれない大島噴火に備えた、より具体的な開発や運用実験を行うシンポジウムを心がけております。

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平成28年度 光産業技術シンポジウム

〇テーマ:
  「~ 未来の自動車・ロボット・産業機器を支えるフォトニクス ~」

〇概要:
 本年度の光産業技術シンポジウムは、「未来の自動車・ロボット・産業機器を支えるフォトニクス」をテーマに、一般財団法人光産業技術振興協会と技術研究組合光電子融合基盤技術研究所の共催で開催いたします。

 近年のIoT、AI、ビッグデータなどが急進展する社会において、光技術の発展は、我が国の産業や社会を支える基盤技術として、さらには、自動運転を始めとする自動車、ロボット、産業機器を牽引するイノベーションを生み出すきっかけとして期待されています。本シンポジウムでは、自動運転とセキュリティ、LiDAR技術、ロボットの進化、医療イメージング、自動車フォトニクスのテクノロジーロードマップ、および光エレクトロニクス実装システム技術開発について、各分野のエキスパートにご講演頂き、我が国の光産業と光技術の進むべき方向をご議論いただく場といたします。

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ロボット農業シンポジウム(分散錯圃グループ)@つくば

 日本農業が抱える労働力不足に対応するため2010年に開始した農林水産省委託プロジェクト研究「低コスト・省力化、軽労化技術等の開発」は今年度が最終年となりました。この間、開発した様々なロボットシステムの速やかな実用化・普及が望まれます。他方、ロボットの普及には技術的な課題にとどまらず、ロボット導入による農業経営面の評価や作業の安全性などの検討も必要です。そこで、ロボット農業のあり方について社会的コンセンサスを形成することを目的として市民公開のシンポジウム(講演会・実演会)を開催します。

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第9回科学技術におけるロボット教育シンポジウム

 本シンポジウムは、WRO Japanの目的に沿い、特に小中高校生向けに自律型ロボットを使った科学技術教育の実践を行っている指導者、支援者のための情報発信、発表および情報交換、交流の場とし、指導者の増加と指導者の実践力のレベルアップを目指します。主に小中高校の教員、指導者を対象とし、さらに小中高校生および教員を支援する高専、専門学校、大学、科学館、企業、NPO等、また社会教育の一環としての実践企業、団体による活発な活動の広がりを目指します。

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つくばチャレンジシンポジウム

 平成28年度つくばチャレンジシンポジウムを開催します。2016年11月に開催されたつくばチャレンジにおける,各出場団体による屋外自律走行チャレンジの成果をもちより,関係する様々な技術課題についての,参加者相互の情報交換と技術ディスカッションの場といたします。関係者の皆様,ご興味をお持ちの皆様の参加と熱い議論を歓迎いたします。

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第1回ロボット技術教育シンポジウム

 2016年12月24日(土)、帝京大学宇都宮キャンパスにおいて、「第1回ロボット技術教育シンポジウム」を開催します。

 宇都宮キャンパスでは、2015年よりロボットコンテスト「WRO Japan北関東」を主催し、工学系クラブ「ROBOLABO」が2年連続WRO世界大会に出場するなど、ロボット技術関連の活動が盛んになりつつあります。そのような中で、栃木県内外のロボット技術教育に関心のある方をお招きし、基調講演と実践報告を行います。

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デジタルヒューマン・ワークショップ&オープンハウス2017

〇テーマ:
  「デジタルヒューマンを組み込もう!— 現場を実験室化する組み込み型デジタルヒューマン —」

〇概要:
 産業技術総合研究所「デジタルヒューマン工学研究センター」は,2015年4月「人間情報研究部門 デジタルヒューマン研究グループ (DHRG)」として再出発しました. DHRGとして2回目の開催となる第16回デジタルヒューマン・ワークショップ&オープンハウスでは「デジタルヒューマンを組み込もう!」をテーマにミニ講演会,体験型ワークショップ,そしてオープンハウスを行います. 実験室で得られた質の高いデータに基づくデジタルヒューマンモデル・データベースを製品や環境に組み込むことで,生活現場での心理・感覚・行動の計測を実現し,適切な介入を行うことで生活をエンハンスする,という我々の目標をワークショップのテーマに掲げました.
 ミニ講演会と体験型ワークショップでは,デジタルヒューマンモデル・データベースの概要を紹介するとともに,これらとIoTセンサをつなげることで現場での運動計測を実現した事例を紹介します. また,オープンハウスでは,研究者と個別にディスカッションすることで,デジタルヒューマンの最前線をより深く理解していただくことができます. ユーザの心理・感覚・行動を情報として取り扱うための計測技術,そしてそれらを変容させるための介入技術は,情報と生活のインタフェースとなるデジタルヒューマンの要です. ワークショップを通じてこれらの技術を実際に体験していただき,デジタルヒューマンとその応用について議論できることを楽しみにしています.
                             デジタルヒューマン研究グループ 研究グループ長・多田充徳

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デジタルヒューマン・ワークショップ&オープンハウス2016

〇テーマ:
 「デジタルヒューマンを体験しよう!」

〇概要:
 産業技術総合研究所「デジタルヒューマン工学研究センター」は,2015年4月「人間情報研究部門 デジタルヒューマン研究グループ (DHRG)」として再出発いたしました. 実験室で計測した質の高いデータに基づき人間機能をモデル化するだけでなく,現場で計測したデータをモデルを用いて補間し人間機能データとして蓄積する技術,そしてこのモデルを用いて人間の行動や生活に介入するための技術の研究を推進していきます. DHRGとして最初の開催となる第15回デジタルヒューマン・ワークショップでは「デジタルヒューマンを体験しよう!」をテーマに,体験型のワークショップとオープンハウスを行います. 人間の行動や生活を情報として取り扱うための計測技術,そして人間の行動や生活を変容させるための介入技術は,情報と生活のインタフェースであるデジタルヒューマンの要です. ワークショップとオープンハウスを通じてこれらの技術を実際に体験していただき,デジタルヒューマンモデルやその情報・生活インタフェースとしての応用について議論できることを楽しみにしています.
                                デジタルヒューマン研究グループ長・多田 充徳

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第35回日本ロボット学会学術講演会 RSJ2017

 第35回日本ロボット学会学術講演会(RSJ2017)は、2017年9月11日(火)~14日(木)に東洋大学白山キャンパス(東京都文京区)で開催されます。
 本講演会では、新たな社会基盤としてのロボット技術から、学術的可能性を探求するロボットサイエンスに至るまで、幅広い分野の講演を募集いたします。

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とちぎサイエンスらいおん第5回公開シンポジウム「ロボットと人工知能」

 第5回目を迎えるサイエンスらいおん公開シンポジウム。
 今回は「ロボットと人工知能」をテーマに、ソフトバンクモバイル首席エヴァンジェリストの中山五輪男氏による基調講演をはじめ、県内で活躍している方々による一般講演、会場を交えてのトークセッションなどを予定しております。
 また、ロビーでの各種展示や終了後の意見交換会も予定しております。奮ってご参加ください。

■主催
とちぎサイエンスらいおん・帝京大学

■後援(予定)
栃木県教育委員会、一般社団法人栃木県商工会議所連合会、栃木県商工会議所連合会、栃木県中小企業団体中央会、公益社団法人栃木県経済同友会、一般社団法人栃木県情報サービス産業協会、大学コンソーシアムとちぎ、公益財団法人栃木県産業振興センター、株式会社下野新聞社、株式会社とちぎテレビ、株式会社栃木放送、株式会社エフエム栃木

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第3回つくばロボットスーツHALシンポジウム

 2016年度厚生労働省労災疾病臨床研究補助金事業「第3回 つくばロボットスーツHALシンポジウム」を2月14日に開催します。

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第1回 AI&ロボティクスシンポジウム

〇テーマ:
 「デジタルビジネス時代のビジネス革新・情報分析による競争力強化」

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ロボットニーズ研究会(埼玉ロボットビジネスコンソーシアム)

 開発意欲のある作り手と導入ニーズのある使い手が一緒に、ユーザーニーズのあるロボットづくりの企画に取り組む研究会です。

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農業ロボット研究会(埼玉ロボットビジネスコンソーシアム)

 地域農業の生産性向上や付加価値の創出など、農業が抱える課題に対し、ロボット・ICT技術の 活用を促進するため、最新の開発動向や取組事例を 紹介して課題や方策を深掘りします。

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リハビリ・介護ロボット研究会(埼玉ロボットビジネスコンソーシアム)

 介護現場のロボット導入ニーズと課題を深堀し、そのソリューションを導入の意義などについてメーカー側とユーザー側が議論し、相互理解を深める研究会です。

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ロボットビジネス交流会(埼玉ロボットビジネスコンソーシアム)

 ロボット分野のビジネス、技術動向を学び、異業種の出会いをマッチングする交流会です。

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埼玉ロボットビジネスコンソーシアム

 埼玉県は、ロボット開発メーカー、要素技術を持つ事業者、ロボットを使ったサービス事業者、ソフトウエア事業者、ロボットユーザー(製造業、介護、農業、物流等)、大学・研究機関、金融機関など、異業種のメンバーが参加するプラットフォーム「埼玉ロボットビジネスコンソーシアム」を立ち上げました。

 このプラットフォームにおいて、ビジネス交流会や分野ごとにニーズを深堀りして開発に生かす研究会、マッチング支援などを行うことにより、「社会で役立ち・売れるロボット」づくりを応援し、ロボット産業の振興・集積につなげます。

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周波数資源開発シンポジウム2016

 国立研究開発法人 情報通信研究機構は、2016年7月15日(金)、一般社団法人電波産業会と共同で「周波数資源開発シンポジウム2016 -2020年に向けた新たな無線システム-」を明治記念館にて開催します。
 2020年に向けて無線システムは大きく変わろうとしています。我が国は「新たな付加価値産業の創出」をICT成長戦略に掲げ、第5世代移動通信システム(5G)による新たなサービスやビジネスの創出、IoTの実現のため多種多様な機器の接続、ミリ波やテラヘルツ波といった未開拓の周波数帯の開発・利用、あるいは次期技術試験衛星(ETS-IX)といった新たな無線システムの開発が進められています。これらの新たな無線システムの導入に向けて制度的課題の検討を含め、特に我が国の強みである安心・安全な無線システムを国際競争力のある将来の基幹産業として育てるべく、産学官一体で取り組んでおります。
 本シンポジウムでは、2020年に向けた新たな無線システムのうち、5Gシステム、IoTの無線通信技術、ミリ波テラヘルツ波帯の無線システム、新たな衛星通信技術について、産学官の専門家による講演を行います。

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