第1回 未来ロボット基盤技術シンポジウム -ロボット社会に向けての技術開発―

 東京大学 生産技術研究所 未来ロボット基盤技術 社会連携研究部門では、2017 年 10 月 19 日(木)東京大学生産技術研究所コンベンションホールにて、第 1 回未来ロボット基盤技術シンポジウム -ロボット社会に向けての技術開発― を開催いたします。

○日時 : 2017 年 10 月 19 日(木) 13:10~19:30 (17:40 より情報交換会)
○会場 : 東京大学 生産技術研究所 コンベンションホール(An 棟2F)
     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_04_09_j.html
○参 加 費: 無料(会場の都合により事前登録制)
○参加申込締切: 2017 年 10 月 13 日(金) (定員になり次第締切らせて頂きます)
○募集人員 : 200 名
○開場(受付開始) : 12:30

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ドローン&ロボットシンポジウム

 株式会社角川アスキー総合研究所は、マジカル福島実行委員会が主催する、親子で参加できるドローンのワークショップとロボットに関するシンポジウム「マジカル福島プレイベント ドローン&ロボットシンポジウム」を、2016年10月30日(日)に実施します。
 11月3日より6日までの4日間、福島県全域で映画上映会やコスプレ撮影会など、日本最大規模の文化祭として、「マジカル福島2016」が開催されます(主催:マジカル福島実行委員会)。

 今回の「ドローン&ロボットシンポジウム」はそのプレイベントとして、イノベーション・コースト構想でも主題となっている「ドローン」と「ロボット」に焦点をあてて開催するもので、角川アスキー総研が運営いたします。
 本イベントではまず第一部として、親子で参加できるドローンワークショップ「プログラミングで自動飛行 ~親子ドローン教室~」を実施。実際に動作をプログラミングすることによって、ドローンの自律飛行を体験できます。
 そして第二部となるシンポジウム「ロボットができること ~今とこれから~」では、メカニックデザイナー・アニメーション演出家の吉田徹氏や、東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授らにご登壇いただき、災害支援・産業用ロボットの現状からロボットの未来までを、幅広く語っていただきます。

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第17回建設ロボットシンポジウム

 今般、建設ロボット研究連絡協議会主催による「第17回建設ロボットシンポジウム」を開催いたします。
 本シンポジウムは、建設に関わる自動化・ロボット化、情報化の研究発展を図るとともに、広範囲な分野の研究者や実務者の交流の場を提供することを目的としております。2011年の東日本大震災とそれに伴う福島の原発事故の復興や災害対応、各種のインフラ点検や整備、2020年に開催される東京オリンピック、パラリンピックに向けた大規模な施設建設や都市再開発など、今後建築需要が増加すると考えられます。しかしながら、少子高齢化も着実に進行し人手不足が深刻化することも予想され、新しいロボット技術や情報技術の導入が不可欠と考えられます。
 今回のシンポジウムでは第16回建設ロボットシンポジウムの実施方法を踏襲し、建築、土木、機械の各分野が密接に交流し、建設ロボットに関する十分な意見交換ができるよう、口頭発表はシングルトラックとし、ポスターセッションを併催いたします。

【開催日】 2017年8月28日(月)~8月30日(水)
【会 場】 早稲田大学 西早稲田キャンパス
      (東京都新宿区大久保3-4-1)

■主催(順不同・申請中)
  公益社団法人土木学会、一般社団法人日本建築学会、一般社団法人日本ロボット学会、
  一般社団法人日本ロボット工業会、一般財団法人先端建設技術センター、一般社団法人日本建設機械施工協会

■共催
  学校法人早稲田大学基幹理工学部

■協賛(順不同・申請中)
  一般社団法人日本機械学会、公益社団法人計測自動制御学会、公益社団法人精密工学会、
  一般社団法人電気学会、公益社団法人日本測量協会、公益社団法人地盤工学会、
  一般社団法人日本建設業連合会

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第39回工業技術見本市 「テクニカルショウヨコハマ2018」

 今回のテクニカルショウヨコハマでは、展示会場の拡充、ロボット・ゾーンの新設、事前商談予約機能の追加などを新たに取り組みます。

《No.1 会場面積の拡張で見つかる!》
 近年の出展者数の増加に伴い、会場面積をこれまでのパシフィコ横浜展示ホールC・D(10,000㎡ )から同ホールA・B・C(13,300㎡)に拡大しました。拡大に伴い、より多くの企業・団体の皆様にご出展していただくとともに、これまでの展示構成に加えて、新たに特設イベント会場を設置いたします。特設イベント会場では、ロボットに関する特別展示や、時流に沿ったテーマによるセミナー等の開催を予定しています。
 過去最大規模で開催する「テクニカルショウヨコハマ2018」で、出展者の優れた技術・製品等を見つけてください。

《No.2 「ロボット」「IoT」特設ゾーンで見つかる!》
 産業用や生活支援などのロボット、IoTソリューションテクノロジーなどについて、技術・製品・システム・研究開発等の分野を問わず、幅広くPRしていただく特設ゾーンを新設します。
 神奈川県や横浜市の施策と連動した展示など、これまでのテクニカルショウとは一味違う展示構成となっています。
 ロボット、IoTの注目分野に関する展示を是非ご覧ください!

《No.3 小規模企業コーナーで見つかる!》
 今回、新たに「小規模企業専用コーナー」を設置しました。小規模企業コーナーでは、ロボット、IoT、加工技術など、多岐の分野にまたがる技術・製品を集中展示いたします。
 神奈川県の小規模企業が持つ優れた技術・製品を是非ご覧ください。

《No.4 公式ホームページのリニューアルで見つかる!》
 テクニカルショウヨコハマ2018公式ホームページでは、これまでのデザインを一新し、皆様がお探しの技術・製品・サービスをストレスなく見つけられる様、検索機能を強化します。 また「産業別カテゴリー」「品目別カテゴリー」などのカテゴリー表示や、会場マップ上での検索など、ユニークな検索方法も実装する予定です。広い会場内で、目的とする出展ブースを効率的に見つけることが可能となります。

《No.5 商談機能強化で見つかる!》
 今回より、事前商談予約機能を公式ホームページに追加し、幅広く商談の機会を提供いたします。
 発注先をお探しの方、技術的なお悩みを抱えている方など、事前に出展企業のご担当者様とアポイントが取れる事前商談予約機能を是非ご利用ください。


【主な出展品目】
  ・ロボット
  ・IoT
  ・加工技術
  ・機器・装置・製品
  ・研究開発
  ・ビジネス支援

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Japan Robot Week 2018

 2017年に日本版の第4次産業革命として発表された「コネクテッドインダストリーズ(Connected Industries)」では、重点分野の一つに「ロボティクス」が設定され、モノづくり人材の育成や企業間連携、基盤整備などを目標に挙げられました。近年ではAI・IoTの進化により、協働ロボットや学習して成長するロボットなど、ロボットの活躍の場がモノづくりの現場から暮らしにまで急速に拡大しています。
 また、2020年を見据え、日本がロボット・ショーケースとして世界に発信していくことを目標にする中で、更なるロボットの普及・ビジネスモデルの構築は欠かせないものになっています。
 第4回目を迎える「Japan Robot Week 2018」は、「国際ロボット展」の翌年に開催するサービスロボットやロボット関連技術の専門展として、新たなロボットビジネス機会の創出と活発な商談、技術交流を促進します。
 今年は、経済産業省とNEDOが主催する「World Robot Summit 2018」との同時開催により、ユーザーからメーカー、競技に参加する大学・企業まで、ロボットに関わる関係者が国内外より参加いたします。皆様のご出展を心よりお待ちしております。

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ジャパン・ドローン2018|第3回 / Japan Drone 2018 -Expo for Commercial UAS Market ー

 日本で初めての本格的な民生用・商業用ドローン市場に特化したイベントとして2016年の初開催以来、今年で、3回目を迎えます。
 参加者は、ドローンに関わる様々な産業分野のビジネスパーソンをはじめ、ドローンのサービスを活用したいビジネスユーザーや一般ユーザーなどが集い、たくさんの交流の場が生まれています。
 第3回目となる「Japan Drone2018」は、「ドローンの事業化」を視野にスケールも内容もさらに拡充して開催いたします。
 また、世界のドローンシーンの中心人物による数多くの講演を今回も予定しています。
 是非、貴社製品やサービスのPRの場としてご活用ください。
 情報収集やネットワーク構築など販路拡大の場としてもお役立てください。


①国際コンファレンス
  基調講演・特別講演など国内外トップクラスの講師による国際コンファレンス

②併催イベント
  Best of Japan Drone Awardをはじめドローン産業界をもりあげる各種併催イベントを開催します

③ドローン単独開催ならでは
  「専門展示会」だから来場者の目的意識が明確で、購買決定権に関与する方の来場が約7割(2017年実績)

④出展ブース以外でのPR
  出展者ワークショップ(無料)や出展者デモフライト(有料)など製品アピールの場をご用意いたします

⑤広報宣伝活動
  様々な媒体・メディアを活用した広報宣伝活動による来場プロモーションを展開いたします

⑥様々なメニュー
  スポンサーシップおよびイベントマーケティングメニューをご用意いたしております

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第3回 スマート工場EXPO

~製造業IoT、AI、FA / ロボット による工場・物流革新展~
 スマート工場・スマート物流を実現するためのIoTソリューション、AI、FA/ロボットなどの最新技術・ソリューションが一堂に出展する専門展。 来場する製造業の製造・生産技術、工場・物流関係者と出展企業との商談・技術相談の場です。

~「スマート工場」は、世界的に注目を集めているキーワードです。~
 スマート工場とは、高度なファクトリーオートメーションに加えて、工場内のあらゆる機器/設備 あるいは工場と工場を通信で常時つなげ、IoT化することで生産革新を実現する次世代型の工場のこと。ドイツ、アメリカで急速に進んでいるこの考えは、日本でも注目を集めており、今後飛躍的な「スマート工場化」が見込まれ、大きなビジネスチャンスが生まれます。

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第3回 ロボデックス

~ロボットに関する全てが一堂に出展!~
 産業ロボット・サービスロボット・ドローンや、ロボット・ドローンの開発技術、IT、AI技術までロボット社会の実現を促進するあらゆる技術が出展。ロボットメーカー、ロボット・ドローンを活用したい企業が世界中から来場。
 貴社技術の売り込み・提案、共同開発・アライアンスの模索などに絶好の場となります。

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第5回 ウェアラブルEXPO

~本業界 世界最大!ウェアラブル専門展~
 最新のウェアラブル端末から、活用ソリューション、AR/VR技術、最新ウェアラブルデバイス開発のための部品・材料まで、ウェアラブルに関する全てが出展します。
 貴社技術の売り込み・提案、共同開発・アライアンスの模索などに絶好の場となります。

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WRO Japan 2017(第14回WRO Japan決勝大会)

○主催:NPO法人WRO Japan
○企画運営:WRO Japan実行委員会

  ※国内公認予選会にて選抜されたチームによる競技会です。

○大 会 名 : 第14回WRO Japan決勝大会
○開 催 日 : 2017年9月17日(日)
○会  場 : BumB東京スポーツ文化館
◆レギュラーカテゴリー(エキスパート、ミドル) ◆オープンカテゴリー(エキスパート)

オープンカテゴリー(エントリー競技)は上記日程とは別日程にてJapan選抜会を実施します。

アドバンスド・ロボティクス・チャレンジは上記日程とは別日程にてJapan選抜会を実施します。
 ・大 会 名 : WRO Japan 2017 アドバンスド・ロボティクス・チャレンジ
 ・開 催 日 : 2017年8月25日(金)-8月26日(土)
 ・会  場 : 帝京大学 宇都宮キャンパス


○大会の特徴
プログラム開発による自律型ロボットの競技会
予選会にて多くの青少年が参加。優秀チームはJapan決勝大会を経て国際大会へ
市販ロボットキットを利用することで、小学生から高校生,大学生・専門学校生まで参加しやすいコンテスト


○大会の内容
市販ロボットキットを使って自作したロボットで、各種競技に挑戦します。
レギュラーカテゴリー(エキスパート競技)、オープンカテゴリー、アドバンスド・ロボティクス・チャレンジ
優秀チームは、コスタリカで開催されるWRO国際大会へ出場します。


○大会について
〔自律型ロボット競技〕
 WRO Japanは、自律型ロボットによる競技です。
 自律型とは、リモコンのように人間が操作するのではなく、プログラムによってロボットの動きを制御します。
 スタートした後は、センサーやモータ、機構を使い、自動的に判断して進みます。 ロボットを組み立て、制御プログラムを開発します。小中高校生選手の意志がロボットの動きとなって競技します。

〔科学技術を体験する〕
 ロボットは、メカトロニクス、通信、コンピュータ技術の集積体です。
 先端科学技術に直に触れることができます。 コンピュータを使うことは、画面に向かうことだけでなく、こうしてロボットを動かし、仲間と共に作り上げることができるのです。
 コースをいかに速く、正確に走るか、それをどう実現していくかアイディアを出し合った結果がロボットの動きとなります。
選手たちはロボットをつくり競い合うことで科学技術を体験していきます。

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埼玉ロボットニーズ研究会

~ロボットを開発したい、導入したい皆様を募集します~

【研究会の活動内容について】
 1.ロボットに対するユーザーニーズ探索のための情報収集及び調査・検討
 2.社会で役立ち普及するユーザーニーズのあるロボットづくりの企画
 3.ロボットの導入ニーズと開発シーズ並びに会員間のマッチング
 4.ロボット開発に向けた開発グループづくり
 5.会員メンバーによる情報交換及び交流

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PwCコンサルティングとDMM、MJI感情認識ロボットを活用したマーケティング支援で協業

 PwCコンサルティング合同会社(以下、PwC)、株式会社DMM.com(以下、DMM)、株式会社MJI(以下、MJI)は、4月27日、スマートロボットを活用したマーケティング支援で協業を開始します。

 3社は、スマートロボット「タピア」を共同プロデュースします。受付、商品説明、問い合わせ対応の機能を備え、ホテル・公共・観光・金融などさまざまな分野の店頭・カウンターでの活用を見込んでいます。こうしたスマートロボットとセールスフォース・ドットコムのプラットフォームであるHerokuを基盤とし、Salesforce Sales Couldや、Salesforce Service Could、Selesforce Marketing Cloudのビジネスプロセスと連携します。これにより、顧客接点である店頭、ウェブ、スマートデバイス、営業、コールセンターなどで得られる情報がクラウド基板上で連携し、IoTの仕組みを実現します。

 スマートロボットはMJIが製造し、DMMが販売します。PwCは、顧客接点でスマートロボットの活用を検討する企業に対して、企画から導入・運用、付随する情報・業務システムの変更などを含めた全体デザインを支援します。

 「タピア」は7月16日からグランドオープンするハウステンボスの複合施設「ロボットの広告」内の「変なレストラン」で、卓上ロボットとして各テーブルに設置され、来場者との会話や空席管理、注文補助として実証実験的に活用する予定です。

 本協業により、3社はスマートロボットを活用したマーケティング支援をはじめ、業務効率化や消費者との新しいコミュニケーションスタイルの確立もスタートしていきます。

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プライスウォーターハウスクーパース、 クラウド名刺管理と高機能スマートロボットを組み合わせた、 コミュニケーション改革支援サービスの提供を開始

 プライスウォーターハウスクーパース株式会社(以下、PwC)とSansan株式会社(以下、Sansan)、株式会社DMM.com(以下、DMM.com)は、2月23日、スマートロボットを活用した企業内コミュニケーションの改革を支援するための協業を開始します。

 本サービスでは、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」と、高機能AIを搭載したスマートロボットを機能連携させます。スマートロボットがユーザーインターフェースとなり、音声会話やメールなどで情報の受け渡しを行うだけでなく、職場のコミュニケーションを活性化させる潤滑油としての役割も担います。顔認識機能により、担当顧客に関連する情報や訪問時に役立つナレッジなど、利用者の趣向に合わせた情報発信を、ロボット側から行うことも可能です。利用者とロボットの接触回数が増えれば増えるほど、データの蓄積が進み、Sansanが本来持つ顧客データベース管理と情報共有機能をより効果的に活用できる環境が整います。

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ロボティクス産業の成長を加速させるためのコンサルティングサービス

プライスウォーターハウスクーパース株式会社は、2015年11月30日より、ロボティクス産業の成長を加速させるためのコンサルティングサービスの提供を開始しました。

少子高齢化、生産年齢人口の減少が進展する中、ロボット技術は、製造業の生産現場、医療・介護現場、農業・建設・インフラの作業現場などの幅広い分野で、人手不足の解消をはじめとした社会改題を解決する可能性を有しています。また、ネットワークの高速化や、人工知能を搭載したコミュニケーション能力を持つロボット技術的に可能となり、情報通信/ハイテク産業が一体となって次の産業革命を起こすことが期待されています。

そのような中、当社は、ロボットを活用したイノベーションを起こすことを目指す企業に対して、企画検討から導入・運用までトータルにサポートするコンサルティングサービスを提供します。また、さまざまな用途が期待される中、ロボット導入側の企業とロボット提供側の企業とのニーズをマッチングさせる役割を担うことで、ロボティクス産業の育成を加速させるための一翼を担います。

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第3回RRI国際シンポジウム

 午前中の第1部は、「Connected Industries国際シンポジウム」と題し、世界がこの時代のフロンティアを追いかける中、日本「Connected Industries」に加え、世界経済フォーラム「第四次産業革命」、ドイツ「Industries 4.0」、中国「中国製造2025」、米国「Industrial Internet Consortium」から、それぞれの実現に向けて活躍するトップランナーを招き、講演いただきます。
 午後の第2部は「RRIインダストリアルIoT国際シンポジウム~Connected Industries~」と題し、RRIの活動を主軸に、連携する関係各国の有識者と共に、製造業の未来と、それを実現する国際標準化、及び産業セキュリティについて、講演、及びディスカッションします。

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World Robot Summit ジュニアカテゴリースクール ロボットチャレンジ トライアル競技会2017

8月2日(水)~6日(日)、「World Robot Summit ジュニアカテゴリー スクールロボットチャレンジ ワークショップ&トライアル競技会2017」を玉川学園(東京都・町田市)にて開催します。概要は下記のとおりです。8月5日(土)、6日(日)のトライアル競技会は一般観覧が可能です。

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【ロボット実証】ロボットによる川底・護岸調査システムの実証試験(H29.1.12~13)

以下のとおり、ロボット実証試験を実施しました。

 車両にロボットを積載して河原まで進入し、そこでロボットを下ろしたのち水際までは人力により運搬しました。
 初日は水中音響測深機による川底の地形計測、水中音響カメラによるテトラポットの配置状況の撮影、及び地上デジタルカメラによる橋脚の劣化、損耗状況の撮影を行いました。(結果の確認はデータ処理後に行います。)
 二日目は専門家の立会のもと、推進機構及び操舵機構の試験を行い、目視で確認できるところはほぼ満足のいく結果が得られました。

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ロボット革命実現会議

1. 趣旨
 ロボットを少子高齢化の中での人手不足やサービス部門の生産性の向上という日本が抱える課題の解決の切り札にすると同時に、世界市場を切り開いていく成長産業に育成していくための戦略を策定するため、ロボット革命実現会議(以下「会議」という。)を開催する。

2. 構成
 (1) 会議は、別紙に掲げる者により構成し、内閣総理大臣の下に開催する。
 (2) 内閣総理大臣は、別紙に掲げる者の中から、会議の座長を依頼する。
 (3) 会議は、必要に応じ、関係者の出席を求め、意見を聴取することができる。

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セコム株式会社

 セコムは、昭和37年に日本で初めての警備保障会社として創業。41年には日本で初めて企業向けにオンライン・セキュリティシステムを開発し、全国に基盤を築いてきました。
 昭和56年には、わが国初のホームセキュリティシステムを発売し、家庭市場を開拓。現在は、企業で約102万件、家庭で約118万9,000件、合計約220万9,000件(2016年12月末現在)のご契約先を有しています。
 平成元年には「社会システム産業」を宣言。セコムグループとしては、セキュリティを中心に、防災、メディカル、保険、地理情報サービス、情報通信、不動産事業などを展開。セキュリティで培った安全のネットワークをベースに、安心で便利で、快適なサービスシステムをトータルで提供する、新しい社会システムづくりに取り組んでいます。
 また、国際事業では、海外21の国と地域で事業を展開。台湾、韓国、中国、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、ミャンマー、フィリピン、ラオス、インド、アラブ首長国連邦、イギリス、フィンランド、スウェーデン、ベルギー、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、ブラジルに進出しています。

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オリックス・レンテック株式会社

 オリックス・レンテック株式会社は1976年、日本初の測定器のレンタル会社として、さまざまな分野のお客さまの多種多様なニーズにお応えしてきました。現在はICT機器や医療機器へと拡大し、さらにはマーケットのニーズを先取りして、ロボットのレンタル事業、3Dプリンタによる金属造形受託サービスも展開。レンタルラインナップは、3万3千種162万点(2016年3月現在)を取りそろえています。
 2016年4月より法人向けの次世代協働型ロボットをンタルサービスを始めとした各種ロボット関連サービスをご提供しております。

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パラマウントベッド株式会社

 当社グループは1947年(昭和22年)に創業。病院用ベッドの専業メーカーとしてスタートし、その後、高齢化の進展を背景として、高齢者施設や在宅介護分野にも事業領域を拡大しながら、さまざまな製品・サービスを開発してまいりました。
 近年では、海外においてアジア・中南米地域を中心に拠点展開を進めるなど、国内外においてヘルスケア分野を中心とした事業の多角化に取り 組んでおります。今後も「as human, for human(人として、人のために)」を企業スローガンに、お客様満足度および企業価値のさらなる向上を目指し、また、事業活動等を通じて社会に貢献して まいりたいと考えております。

【主な事業内容】
 1. 医療・介護用ベッド等および什器備品の製造、販売
 2. 医療福祉機器および家具等の製造、販売
 3. 上記品目に関する輸出入、リース、レンタル、および保守・修理

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株式会社日立システムズ

日立システムズは、幅広い規模・業種にわたる業務システムの構築と、データセンター、ネットワークやセキュリティの運用・監視センター、コンタクトセンター、全国約300か所のサービス拠点などの多彩なサービスインフラを生かしたシステム運用・監視・保守が強みのITサービス企業です。日本のITれい明期から業界をリードし続けてきたITサービスの豊富な経験を生かして、システムの導入コンサルティングから設計・構築、運用、保守、ヘルプデスクに至るまで、ITのライフサイクル全領域をカバーするワンストップサービスを提供し、お客さまの経営や業務をサポートします。そして、多彩な「人財」と先進の情報技術を組み合わせた独自のサービスによってお客さまのデジタライゼーションに貢献し、新たな価値創造に共に取り組み、お客さまからすべてを任せていただけるグローバルサービスカンパニーをめざします。

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Drone Impact Challenge 2017

ドローンテクノロジーによって社会創造に貢献することを念頭に、2015年4月にドローンインパクトチャレンジ実行委員会を発足しました。
よりよい社会創造を後押しするために、「ドローンの可能性を、みんなの手で広げる場」として、
ドローンコミュニティの育成と健全なドローン社会の実現を目指します。

世界で注目を集めている新しいスポーツ、FPV ドローンレース“Drone Impact Challenge"
2017年シーズン第1戦目は日本最大級のドローンカンファレンス&国際展示会、
ジャパンドローン2017の一環として開催。

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第19回自動認識総合展

 自動認識は、製造工程、物流工程、店頭管理、顧客管理、セキュリティなど既にあらゆる場面で活用が広がっております。さらにIoTやビッグデータ活用など様々な変革を実現させるシステムの基幹テクノロジーとして期待されています。本展では、多岐にわたるユーザへの認知のため、ユーザ導入事例セミナーや専門技術者誘致の為の最新技術動向セミナーなどを企画します。

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第20回 ロボットグランプリ

 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門は、工学技術の面白さを体験できる「知的スポーツ」を広く一般大衆に提供することで「工学技術をスポーツする文化」を創生し、日本が世界に誇る「ものづくり産業」の持続的な発展の基盤を確立すべきであると考え、1997年の学会100周年の記念行事に一般に開かれたロボットの競技大会である「第1回ロボットグランプリ」を開催し、その後継続的に開催してまいりました。
 本大会参加者には研究奨励金や豪華な副賞をも用意いたします。また各大学・企業等で研究開発中の多くのロボット展示も行う予定です。参加される方も見に来られる方も、是非ご家族連れでご来場下さい。

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第19回ロボットグランプリ

 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門は、工学技術の面白さを体験できる「知的スポーツ」を広く一般大衆に提供することで「工学技術をスポーツする文化」を創生し、日本が世界に誇る「ものづくり産業」の持続的な発展の基盤を確立すべきであると考え、1997年の学会100周年の記念行事に一般に開かれたロボットの競技大会である「第1回ロボットグランプリ」を開催し、その後継続的に開催してまいりました。
 本年も開催いたします。本大会参加者には研究奨励金や豪華な副賞をも用意いたします。また各大学・企業等で研究開発中の多くのロボット展示も行う予定です。

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KEBA Japan株式会社

KEBA Japanは、2011年にオーストリアのKEBA AGが設立した日本法人です。インダストリアルオートメーションの分野に特化し、主に産業用ロボットや射出成形機、工作機械などの製造業に向けて、革新的な制御システムを開発・提供しています。

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伊豆大島無人観測ロボットシンポジウム 2016(第8回)

〇目的と意義
 伊豆大島三原山では先の噴火から30年が経過し、次の噴火について考え・準備しておく必要のある時期になっています。1986年の噴火では爆発的な噴火が発生し、また、カルデラ底や更にはカルデラの外など、思いもかけない地点での活動になりました。そのため、噴火地点には近寄ることができず、噴火現象の科学的理解や災害軽減のための貴重なデータを調査観測する機会を逸しました。このような状況をもたらした理由の一つとして適切な観測技術の未発達が挙げられます。 従って、次の機会には、貴重なデータを観測する態勢を十分に構築しておく必要があると考えられ、とりわけ遠隔操作、無人、不整地走行などの要素を重視した新しい観測用移動体の開発とそれに基づく機動的な対応が望まれます。このような移動体は特に宇宙研究分野で進展しており、火山分野における技術開発に対しても貴重な経験を与えてくれるはずです。一方、宇宙分野では実際の火山などにおけるフィールド実験の経験が乏しく、火山と宇宙との両分野が協力することによってお互いに格段の進展が図られるはずです。本シンポジウムは、このようなことを念頭において企画されております。噴火まであまり時間が残されていないかも知れない今日、宇宙探査や、地球環境計測など、さまざまな分野から、無人観測車(UGV)や無人観測飛行機(UAV) を開発しているグループが伊豆大島に集まり、火山地形での運用実証試験を行いつつ情報交換することで、次の伊豆大島噴火に間に合うように、火山防災や火山活動観測に本当に役に立つロボットと実質的な運用態勢を短年月で完成させることをめざしています。


〇これまでのシンポジウム
 2009年度の第1回シンポジウムは、台風の接近により、充分な実証試験はできませんでしたが、多くのチームにご参加いただき、有意義な情報交換の場となりました。2010年度は、天候の影響を回避できるよう、試験期間を長く取り、コア日程の前後の実証試験日程は、チームそれぞれが自由に設定できるようにしました。また、一般の見学者が裏砂漠で見学するのは困難と判断し、コア日程二日目に伊豆大島温泉ホテル駐車場にデモ大会を設定しました。さらに、アウトリーチ活動として、工業高等専門学校や大学の観測移動体をつくっている学生チームに、火山フィールドで動かす体験をする場を提供しました。第3回、第4回と回を重ねて、実証試験とコア日程講演会を組み合わせるスタイルが定着し、参加台数では世界でも類をみない火山観測ロボット実証試験大会へと 成長しました。第3回までの成果をまとめて、日本惑星科学会の学会誌「遊星人」に2号にわったって特集号を組まさせていただき、多数の論文を発表しました。第4回(2012)では大島町の公民館に、第7回(2015)では大島高校学校祭会場に、ロボットを集め、住民のみなさまにロボットを観たり触ったりしていただくデモ大会を開催しました。第5回以降は、近日おこるかもしれない大島噴火に備えた、より具体的な開発や運用実験を行うシンポジウムを心がけております。

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平成28年度 光産業技術シンポジウム

〇テーマ:
  「~ 未来の自動車・ロボット・産業機器を支えるフォトニクス ~」

〇概要:
 本年度の光産業技術シンポジウムは、「未来の自動車・ロボット・産業機器を支えるフォトニクス」をテーマに、一般財団法人光産業技術振興協会と技術研究組合光電子融合基盤技術研究所の共催で開催いたします。

 近年のIoT、AI、ビッグデータなどが急進展する社会において、光技術の発展は、我が国の産業や社会を支える基盤技術として、さらには、自動運転を始めとする自動車、ロボット、産業機器を牽引するイノベーションを生み出すきっかけとして期待されています。本シンポジウムでは、自動運転とセキュリティ、LiDAR技術、ロボットの進化、医療イメージング、自動車フォトニクスのテクノロジーロードマップ、および光エレクトロニクス実装システム技術開発について、各分野のエキスパートにご講演頂き、我が国の光産業と光技術の進むべき方向をご議論いただく場といたします。

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ロボット農業シンポジウム(分散錯圃グループ)@つくば

 日本農業が抱える労働力不足に対応するため2010年に開始した農林水産省委託プロジェクト研究「低コスト・省力化、軽労化技術等の開発」は今年度が最終年となりました。この間、開発した様々なロボットシステムの速やかな実用化・普及が望まれます。他方、ロボットの普及には技術的な課題にとどまらず、ロボット導入による農業経営面の評価や作業の安全性などの検討も必要です。そこで、ロボット農業のあり方について社会的コンセンサスを形成することを目的として市民公開のシンポジウム(講演会・実演会)を開催します。

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