通信遅延のある月-地球間の遠隔ロボット操作の体験デモ展示

当展示コーナーでは,地上の物理学者や地質学者が,コントローラ操作についての特別な学習が不要な日常ジェスチャーで,通信遅延のある月面ロボットを操作する際に障害となる通信遅延の悪影響を低減するヒューマンインターフェースも体験していただく.
2年前の出展では,「地上の物理学者がジェスチャーで月面ロボットを操作する」デモ展示を行った.しかし,地球と月のあいだには,往復で最低3秒間の通信遅延が存在するため,たとえば周囲のレゴリス(火山灰や岩屑)を払いのけ,目的の小石だけ拾うのでも,なかなか思い通りには行かない.今年のデモでは,この「通信遅延」の悪影響を低減できるインターフェースを紹介し,来場者にその効果を体験していただく.

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アクチュエータ:軸方向繊維強化人工筋肉,蠕動運動混合搬送機(JAXA)アシスト:腰部アシストAB-Wear (ナブテスコ),下肢アシストAirsist (NEDO), 上腕アシストTasKi (ナブテスコ) ・ロボット:管検査ミミズロボット, 海底レアアース採掘ミミズロボット(JAMSTEC)

ソフトロボティクスとバイオロボティクスを基軸とした革新的ロボットを研究開発しています。
従来の4倍の出力をほこる空気圧人工筋肉をコア技術として,様々な応用研究を実施しています。
人にやさしいウェラブルアシストや、
これまで困難であった高粘性流体・粉体等を混合搬送可能な蠕動運動型混合搬送機などを展示・デモしています。
また,当研究室は,産学官の連帯, オープンイノベーション化を強く進めており、
20社以上と共同開発を実施しています。
さらに,研究室内に知財担当研究員を置き,知財戦略にも力を入れています。

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インタフェースロボット、人検出システム、ロボティックシニアカーコンセプトモデル

ロボティクスとモビリティの共進化

人の動きを検出してインタフェースロボットが応答する。
シニアカ―が移動すると移動先の位置をロボットネットワークで検出して、インタフェースロボットが発話するなど、
ロボットネットワークとモビリティの連携を示す。
システムにはRTミドルウエアとサービスロボットの通信プロトコルRSNPを利用している。

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ヒューマノイドロボットHRP-2改、ヒューマノイドロボットHRP-3、サイバネティックヒューマンHRP-4C

ヒューマノイドロボットHRP-2改
ヒューマノイドロボットHRP-3
サイバネティックヒューマンHRP-4C

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相模原市でロボット事業をおこなう企業の共同展示

メイド・イン・さがみはらが拓くロボット・イノベーション

さがみはらロボットビジネス協議会(事務局=相模原商工会議所)では、相模原市内企業等11社(団体)による共同出展をおこないます。産業ロボットや協働ロボット、AI搭載自動搬送ロボットのデモンストレーションや、セキュリティロボット、壁のぼりロボット、ドローン、ロボットの遠隔操作システムなど、関連する各種技術を展示。他にもトヨタ自動車「HSR」を用いた社会実装研究の展示や、相模原市内のロボット企業31社を紹介するガイドブックの配布などもおこないます。

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万能真空吸着グリッパ,スパイダーマンスーツ,打音検査用吸着ドローン

何でも掴むロボットハンド,万能真空吸着グリッパとそのアプリケーションを出展する。
その原理はジャミング転移と真空吸着である。
エラストマー膜と粉体を用いたリップ部を持つ真空グリッパであり,
凹凸面に沿って変形して真空吸着できる.また空気が抜ける対象もジャミング転移により把持できる。

ワイン,お椀,ピーマンまでこれ1つでOK!工場自動化で活躍するロボットに付けることでハンドの付替が不要となり,効率改善が望める.また人間が壁に張り付くスパイダーマンスーツや,壁面に吸着して打音検査を行うドローンも展示する。

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「リアルハプティクス技術搭載!双腕型『General Purpose Arm』」「リアルハプティクス技術による高機能運搬システムの実現」「ABC-COREを搭載したポータブル力触覚デバイス」

リアルハプティクス(RH)技術がモーション制御に大きな変革を起こし始めました。
位置と力を協調させ行為を操る、人間が生まれながらに持っている力触覚機能を機械・ロボットに蘇らせます。
人は自転車に乗る等様々な関節や筋肉の複雑な行為情報を連携運動として小脳に記録し、呼び出すことで器用に活用します。
RH技術は行為の記録、再実行を通して小脳的AI機能を実現します。
さらに扱う行為情報は見える化、超人化や編集が自由自在です。また、本展示では幾つかの応用事例を実際にご紹介いたします。

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福祉ロボット「目だけで操作可能なロボットアーム制御システム」高出力ロボットハンド

目だけで操作可能なロボットアーム制御システム&高出力ロボットハンド

多くの生活用品は手による使用が前提であるため、手に麻痺を有する人は生活に困難を生じています。
そこで本展示では、目の動きによりロボットアームを操作するインターフェースの研究開発を紹介します。
また、災害現場で汎用的な工具の把持・操作するための巧緻さと高出力さを兼ね備えたロボットハンドを紹介します。

多くの生活用品は手による使用が前提であるため、手に麻痺を有する人は生活に困難を生じています。そこで本展示では、目の動きによりロボットアームを操作するインターフェースの研究開発を紹介します。また、災害現場で汎用的な工具の把持・操作するための巧緻さと高出力さを兼ね備えたロボットハンドを紹介します。

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産学官連携の取り組みによって研究開発したロボットの紹介

【主な展示品】
●無人航空機(UAV)公共測量
●橋脚等点検ドローン
●配管検査ロボット 「エルボマスター」
●配管検査ロボット 「もぐりんこ」
●新幹線車両洗浄ロボット
●自動でスポーツ競技のコートを製作するライン引きロボット

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自動目薬さしロボット、 生体通信システム、 自動追跡ロボット、 脳波で動く車椅子、 脳波情報を用いた生体認証システム

・脳波を用いて電動車椅子の操作を行う。
・人体通信(Body Area Network)を振動方式について紹介する。90%以上の通信精度を持っている。
・手を使わずに画像処理と音声処理を用いて目薬を指すロボットの実現を行う。
・ずっと人の後ろを追跡するロボットを紹介する。
・脳波情報を使った生体認証システムについて紹介する。

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優れた立地環境を誇る用地等を「地域産業プロジェクト」として紹介。県及び県内市町の助成金や融資制度など様々な優遇制度の紹介。

本協議会では神奈川県、県内市町及び関係団体が連携して企業誘致を進めています
<かながわの立地ポテンシャル>
①研究開発力 多くの研究機関が所在し、全国でもトップクラスの科学技術県
②人材力 約910万人の人口を抱え、生産年齢人口、生産年齢割合ともに全国2位
③地域力 高い交通利便性に加え、大都市・観光地が共存

<活動内容>
〇優れた立地環境を誇る用地を「地域産業プロジェクト」として紹介
〇県及び県内市町の助成金や融資等の優遇制度を紹介

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歩行支援機「ACSIVE(アクシブ」電動簡易移乗機「i-PAL(アイパル)」、岐阜県ロボットSIセンターの紹介

各務原市内企業の紹介
・株式会社今仙技術研究所
  歩行支援機「ACSIVE(アクシブ」
  電動簡易移乗機「i-PAL(アイパル)」
・株式会社ブイ・アール・テクノセンター
  岐阜県ロボットSIセンターの紹介
  ~SIer育成研修、ロボット試作開発、ロボットデモンストレーション~

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大田区研究開発マッチングシステム

皆さまがお探しの企業・技術等を無料でご紹介

大田区は、日本でも有数のものづくり産業集積地です。研究開発や製品開発・難加工を得意とする中小企業も多く、様々な企業の要望に確かな技術力で応えてきました。
当協会では、企業や大学の研究開発者と開発能力の高い大田区企業のマッチングを促進する「研究開発マッチング事業」を推進しています。外注先探しや共同研究先探しなど、ものづくりで課題を抱える研究開発者のパートナーとなりうる大田区中小企業を、企業検索WEBサイトや専門コーディネーターを通じてご紹介しております(大田区研究開発マッチングシステム)。

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自律移動ロボット、水中ロボット、4脚ロボット

特許技術「磁気ナビゲーション」を用いた自律移動ロボット

自律移動ロボットはつくばチャレンジで性能を実証された磁気ナビゲーションによる,屋外環境での安定した自律走行が可能。

マンタの羽ばたき動作を模倣した水中ロボット
水中ロボットはマンタの泳法を模倣することで高い効率で推進し,姿勢制御に優れ,生態系への影響も少ないことから水中での調査活動への導入が期待される。

アクチュエータとして空気圧シリンダを用いた4脚ロボット
脚ロボットはアクチュエータとして外力に対して頑強な空気圧シリンダを用いている.アクチュエータ配置に二関節筋を採用し,位置決め精度を向上させることで,安定した静歩行を実現している。

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産業用無線LANシステムと無線通信システム組込みボード

世界初の低遅延・高信頼・高安全な産業用無線LAN
戦略的基盤技術高度化支援事業に採択された、世界初の低遅延・高信頼・高安全な産業用無線LANシステムの実用化を支援しています.

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アミューズメントロボット・アイドロイド5

ATSUMO(あつぎものづくりブランドプロジェクト)は厚木地域の中小製造業が中心となる異業種交流会です。
株式会社MANOI企画と共同で「アミユーズメントロボット・アイドロイド5」の企画・設計・製作を行いました。

アイドロイド5は高さ47cm、重量2kgのロボット5体からなるご当地アイドルロボットユニットです。
既存の楽曲に合わせて5体同時にキレの良いダンスパフォーマンスを披露します。

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ロボットに取り組む市内企業体や大学等の動画放映やパネル展示、ロボット体験展示

厚木市では、ロボット産業による地域経済の活性化を図るため、ロボット産業推進計画を策定し、各種事業に取り組んでいます。
さがみロボット産業特区内の自治体として神奈川県と連携しながら、ロボットの実用化と普及の促進を目指しています。

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虫瞰視点カメラロボット

地上の基本的な動きに反応するよう周囲の状況を学習し、環境に適応する。

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愛知県のロボット産業振興の取組紹介、および愛知県内の企業による製品展示・技術紹介

1日に4回程度、共同出展企業によるデモ実演を交えたライブプレゼンテーションを行います。
(予定:①11:00~11:40②13:00~13:40③14:30~15:10④16:00~16:40)

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中小企業と共同開発した点検、案内、介護や産業などサービス分野で支援を行うロボットの展示・実演を行います。

点検、案内、介護や産業などサービス分野で支援を行うロボット約25台を展示。
開発者によるプレゼンや、実際に稼動するロボットをご体験いただける機会もご用意しています。

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「色画像と温度画像の同軸撮像システム」、「MEMS差圧センサを用いた高度変化計」、「SPRを用いたMEMS味覚センサ」

「色画像と温度画像の同軸撮像システム」は、同じ視点から可視光と遠赤外光の画像を撮影することのできる光学システムです。
「MEMS差圧センサを用いた高度変化計」は、高さ変化を感度良く検出できるセンサで、既存の高度計と組み合わせることで分解能の向上が期待できます。
「SPRを用いたMEMS味覚センサ」は、SPR(Surface Plasmon Resonance: 表面プラズモン共鳴)を電気的に計測することで、小型・高速に味物質を計測するセンサです。

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遠隔保育ロボットChiCaRo(チカロ)

子育てのあり方を変える、遠隔保育ロボットChiCaRo

遠くにいても育児を手伝うことができたら、離れて暮らしていても大家族で共同的・開放的な育児ができるでしょう。
ChiCaRoは、遠くからでも小さな子どもとふれあえる保育ロボット。
家庭にChiCaRoがあれば、遠方に住むおじいちゃん・おばあちゃんにも、「少し子どもと遊んでおいて」とお願いすることができます。親も子も祖父母も、家族みんながハッピーに!子育ての頼れる味方です。

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屋外自律移動ロボット「山彦」 、スマートメカニクス理論に基づいたMRブレーキ、MR-Link ・機構,力学の工夫に基づいた器用なロボットマニピュレーションスキル

筑波大学では,移動ロボット,サービスロボットをはじめ,制御,機構,力学解析,など様々な分野が専門のロボット系教員が在籍しており,複合的な領域にも強みを持っている。特に、移動ロボット,サービスロボット(コミュニケーション)については、日本有数のRT技術を有している。
世界でもユニークな取り組みである公道走行ロボットチャレンジ「つくばチャレンジ」の他、
様々な国プロジェクト・共同研究の成果を出展、紹介する。

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ロボット関連産業基盤強化事業(福島県)

1.事業の目的
 福島県では、東日本大震災からの復興を促進することを目的とし、ロボット関連産業の集積を目指し、県内企業のロボット産業への参入を促進するため、ロボットの要素技術の開発や実証を行う事業者に対して必要経費を補助します。


2.事業の概要
(1)対象となる事業者
   福島県内に以下のいずれかの所在がある企業が対象となります。
    ・本社、試験・評価センター/研究開発拠点、研究成果を用いた生産拠点
(2)対象となる事業
   以下のいずれかの事業が対象となります。
    ・ロボットの要素技術(※)の開発や実証試験等
    ・要素技術(※)を組み合わせたロボット開発
     ※要素技術の区分: 「センサ」「知能・制御系」「駆動・構造系」「その他」
(3)補助額(率)
  ・補助対象事業費の上限 1,000万円
  ・補助率  中小企業 4分の3
        大企業  3分の2

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伸縮腕装備・多脚歩行ロボット「しろやぎ」、伸縮機構付ロボット「カラドリウスTSW」、大規模細胞改変ロボット”セルスタンパーCP-02”

ロボティクス分野の破壊的イノベーション

多脚歩行ロボット:カニ歩き、斜め歩き、その場旋回など、不整地でも高速かつ自在に動けます。
またリンク機構によるシンプルな構造で、量産にも適しています。科学技術振興機構から特許成立済です。

伸縮機構:収納時の10倍を超える伸展も可能、ロボットの移動・作業範囲を飛躍的に拡大します。日米欧で特許成立済です。

大規模細胞改変ロボット:光酸化反応に基づく物理化学的細胞膜穿孔法によって、細胞集団への物質導入が可能です。
日本特許が維持され、新規出願もされています。

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第1回 未来ロボット基盤技術シンポジウム -ロボット社会に向けての技術開発―

 東京大学 生産技術研究所 未来ロボット基盤技術 社会連携研究部門では、2017 年 10 月 19 日(木)東京大学生産技術研究所コンベンションホールにて、第 1 回未来ロボット基盤技術シンポジウム -ロボット社会に向けての技術開発― を開催いたします。

○日時 : 2017 年 10 月 19 日(木) 13:10~19:30 (17:40 より情報交換会)
○会場 : 東京大学 生産技術研究所 コンベンションホール(An 棟2F)
     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_04_09_j.html
○参 加 費: 無料(会場の都合により事前登録制)
○参加申込締切: 2017 年 10 月 13 日(金) (定員になり次第締切らせて頂きます)
○募集人員 : 200 名
○開場(受付開始) : 12:30

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物流・インフラ点検・災害対応 ロボットシンポジウム in 福島

 本シンポジウムでは、物流、インフラ点検、災害対応などで活躍が期待される無人航空機、水中点検ロボット、陸上ロボットの実用化に向け、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が取り組んできたロボット性能評価手法の研究成果や、その活用が見込まれる福島ロボットテストフィールドについて講演を行います。
 さらに会場では、研究開発の内容を紹介するパネルや各種ロボットの実機などを展示予定です。

【開催概要】
 ○日時:平成30年2月6日(火) 13:30〜17:40(開場13:00~)
 ○会場:ブライダル&ホテル ラフィーヌ(リベルテ&プレジール)
     (〒975-0004 福島県南相馬市原町区旭町2-29)

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ドローン&ロボットシンポジウム

 株式会社角川アスキー総合研究所は、マジカル福島実行委員会が主催する、親子で参加できるドローンのワークショップとロボットに関するシンポジウム「マジカル福島プレイベント ドローン&ロボットシンポジウム」を、2016年10月30日(日)に実施します。
 11月3日より6日までの4日間、福島県全域で映画上映会やコスプレ撮影会など、日本最大規模の文化祭として、「マジカル福島2016」が開催されます(主催:マジカル福島実行委員会)。

 今回の「ドローン&ロボットシンポジウム」はそのプレイベントとして、イノベーション・コースト構想でも主題となっている「ドローン」と「ロボット」に焦点をあてて開催するもので、角川アスキー総研が運営いたします。
 本イベントではまず第一部として、親子で参加できるドローンワークショップ「プログラミングで自動飛行 ~親子ドローン教室~」を実施。実際に動作をプログラミングすることによって、ドローンの自律飛行を体験できます。
 そして第二部となるシンポジウム「ロボットができること ~今とこれから~」では、メカニックデザイナー・アニメーション演出家の吉田徹氏や、東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授らにご登壇いただき、災害支援・産業用ロボットの現状からロボットの未来までを、幅広く語っていただきます。

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第2回会津大学ロボットシンポジウム

 会津大学では、福島県の補助事業「産学ロボット技術開発支援事業費補助金」の採択を受けて、2015年度より3年間、福島県内外の企業や研究機関と連携して、災害対応ロボットの研究開発に取り組んでいます。

 前回の第1回シンポジウムでは初年度の成果について発表させていただきましたが、今回は、2年目である2016年度のプロジェクト成果を発表します。

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第23回ロボティクスシンポジア

 第23回ロボティクスシンポジアは、2018年3月14日、15日に静岡県焼津市の黒潮温泉、松風閣で行われます。

 本シンポジアは、広くロボット学関連の研究に携わる研究者間での学会の垣根を越えた研究・情報の交流を促し、何よりもレベルの高い議論の場を提供することを目的とします。 そのため、一講演の発表時間を30分と議論に十分な時間を確保すると共に、参加者と講演者がより密な議論が行える場をセッション外でも提供いたします。 さらに今回は、発表の質疑応答の際、発表者だけでなく連名者の方にも積極的に発言していただき、議論を活性化させる試みを予定しています。

 なお、本シンポジアの論文投稿時に、日本機械学会論文集の特集号もしくはROBOMECH Journalへ論文を同時投稿できる試みを実施することになりました。本シンポジアを通して得られるレベルの高い議論を活かした原稿校正を行うことができます。

 また、プログラム委員会による厳正なFull Paper査読を行いますが、前回と同様に、採択論文の予稿集への掲載ではフルペーパー形態(6 ページ)とエクステンデッドアブストラクト形態(2 ~ 4 ページ)を選択頂きます。 本シンポジアにおけるレベルの高い議論を活かした原稿校正を行い、日本機械学会論文集の特集号およびROBOMECH Journalへ投稿していただきたいと存じます。

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