Robotics 2016

 本企画はロボット産業発展のためのビジネスプラットフォームとして初開催し、IoT時代におけるロボット技術の飛躍的進展と市場成長に貢献します。
 国際的に認知された先端技術の祭典「nano tech」と同時開催することで、グローバル市場へのダイレクトで効率的なマーケティングが可能です。
製造現場からサービス用途まで、ロボティクスが実現する新たなものづくりスタイルとロボットと共にある社会生活のビジョンを発信します。

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ウェアラブルEXPO

 業務改善のためのウェアラブルソリューションから、IoT、AR/VR技術、最新ウェアラブルデバイス開発のための部品・材料まで、ウェアラブルに関する全てが出展します。
 新製品・新技術を求めて世界中から来場する技術者との間で、技術相談や商談が活発に行われるウェアラブル端末の活用と技術の総合展です。

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ヨコハマ未来モビリティ展

 横浜市は3月11日~13日、次世代モビリティを体験できる「ヨコハマ未来モビリティ展」を開催する。同市が公民連携で取り組む「みなとみらい2050プロジェクト」では、みなとみらい21地区が環境未来都市・横浜を実現していくエリアに定められている。11日、12日はパシフィコ横浜展示ホールにて、ホンダ「UNI-CUB β」、WHILL「WHILL Model A」など9種類のモビリティの試乗体験ができる。

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Robotics x Future 2016

 本事業は、若手研究者の技術やアイデアをもとに試作ロボットを製作し、事業展開ビジョンとともに発表することを通じて、新しいビジネスにつなげることを目標としています。
 また、ロボティクスに関する研究開発やベンチャービジネスにおいて国内外で活躍する人材が、研究開発課題を選抜するとともに、メンターとして研究開発チームへの指導・助言を行いました。これらのメンタリングを受けつつ、若手研究者チームが抱くアイデアを具現化する試作ロボットが製作されました。

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室蘭工業大学 ロボットアリーナ 工作教室

 体験教室「レゴ・マインドストーム」「ロボット組立」の他、夏休み・冬休みイベント「電子工作編」「かんたん工作編」などを実施しています。ロボットに初めてふれる小学生も興味をもって取り組んで、つくり・動かす楽しさを体感できるよう、スタッフがやさしく丁寧にサポートします。

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仁科芳雄博士顕彰事業 第24回ロボットコンテスト2016

 仁科芳雄博士は、大学では物理学ではなく電気工学を学んでいました。物理学者になってからは、その経歴を活かして実験研究で多くの業績をあげ、日本初のサイクロトロン(原子物理学の実践装置)を完成させるなど「ものづくり」でも超一流の研究者でした。

 1993年(平成5年)に仁科芳雄博士顕彰事業の一環として始まったロボットコンテスト(ロボコン)は、岡山県内の中学生・高校生が参加し、仁科博士の素養の一面である「ものづくりの技と創造性」を競う大会です。創意工夫しながらロボットを製作し、競技に参加することを通して、科学する心を育むとともに、独創性や協調性、集中力を備えた健全な青少年の育成に資することを目的としています。

 現在、ロボットは工場で人の代わりに働くだけでなく、原子力発電所など人の入れないところで仕事をする作業用ロボットや人と心を通わせて動く人型ロボットなど、ますます活躍の場が広がっています。

 このロボコンは「アイテムをゴールに運んで、その得点を競う」ロボット競技です。作業用ロボットに類するマシンによる競技ですので、初めての人でも取り組みやすい点と、上位入賞をめざすなら高度なしくみの工夫や操作の習熟が求められるという奥深さを持っています。

 ロボットは、身近な材料を使用した手作りを基本として、廃材等の利用を推奨しています。賞は、得点を競う部門の他に、独創性やアイディアを評価する部門を設け、毎年少しずつアイテムと競技規則に変更を加えることによって、挑戦意欲を喚起し、新しいアイディア出現を促しています。

 ロボット競技の参加者たちは、競技そのものもさることながら、ロボットの構想から完成に至るプロセスや、操作に習熟して競技に臨むまでの体験、そして友だちとのふれ合いなど、何ものにも代えられない醍醐味があると言います。

 大会当日は、それぞれに個性的で、どことなくユーモラスだったり危なげだったり、それでいて工夫に満ちた手づくりのロボットを携えた選手たちが集結し、ロボットの動きに眼を集中して、熱い戦いが展開されています。

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第16回中学生ロボットコンテスト

 中学生ロボットコンテストとは、モノづくりの楽しさを実感してもらうための事業です。3~4人でチームを組んでロボットを製作し、他のロボットと対戦します。製作手順や工具の使い方は都立産技高専ロボット研究会会員がわかりやすく指導します!!

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第9回中学・高校交流ロボットコンテスト

 日本大学理工学部精密機械工学科が主催するこの大会では、全12校が集まり、1年間かけて作りこんだロボットの動作を競います。今年のロボットは、アニマルロボット(4足歩行)とヒューマノイドロボット(2足歩行)の2種。競技は、『ファッションショー“アニコレ”』に、『ブロック運びトーナメント』、『鬼ごっこ』、『短距離走決勝』、そして『ビーチフラッグ』の全5種目です。
 参加は、各校1チームしか認められないため、高校生ばかり。ただし、日本大学中学校のみ、特別な『ロボット講習会』を受講している関係で、別枠として中学生も参加します。昨年、高校生チームは2年連続の準優勝、中学生チームは3位入賞でした。今年は優勝を目指します!

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第23回次世代ロボットデザインセンター講演会

【日時】 2016年1月27日(水) 15:00~16:00【終了しました】

【場所】 山形大学工学部 4号館2階 4-211教室
     (山形県米沢市城南4-3-16)

【共同主催】 山形大学・次世代ロボットデザインセンター
      精密工学会東北支部

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第7回山形大学 学生ロボティクス・メカトロニクスコンテスト

 趣味や授業等で作ったロボットやメカトロニクス機器を、コンテストに参加させてみませんか?
 ロボットやメカトロニクス機器のフリースタイルのコンテストで、競技種目は限定していません。
 審査委員と観客の前で実演して頂き(※2)、審査委員の評価点で順位が決まります。

 ※2)製作物が大きくて会場に運べない場合は、録画ビデオ上映や skype 等によるビデオ中継で代替できる場合もあります。詳しくはお問い合わせ下さい。

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キャチロボバトルコンテスト ~機械は人間の手を超えられるか~

 「キャチロボバトルコンテスト」とは、大学生・高専生の技術レベル向上の支援、本気で「ものづくり」に取組む姿勢を応援する目的で創設された大会です。課題のクリアを通してマテリアルハンドリングの技術を学び、大会後に、技術的なアドバイスを受けることができます。この大会を通じて、参加者の技術レベル向上を図ります。

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ESSロボットチャレンジ2016

 ESSロボットチャレンジは、情報処理学会組込みシステム研究会主催組込みシンポジウムの特別企画として実施しています。 のべ7~800人程度の学生、技術者、研究者が参加し、組込みシステムについて学び成長し、研究活動に貢献してきました。 組込みシステムは、機械系・電気電子系・ソフトウェア系と多岐にわたる分野を基盤としています。このような様々な分野で研究開発教育に携わっている人々が、 一つのテーマに集い、若手技術者・研究者を育成、次世代を担う技術を創造し、新たな分野を切り拓くことが、ESSロボットチャレンジの目的です。
 2011年まで小型飛行船をテーマとしたコンテストを開催し、2012年度までは、与えられた課題を解決する能力の育成に努めてきましたが、 2013年度からは、enPiT-Emb-PEARLとの連携により、未知の問題を見出し解決できる発展的な問題解決力を育成し、 新たな技術の創造を目指しています。具体的には、スマートモバイルロボットをテーマに、ベーシック部門とアドバンス部門の競技を実施します。 ベーシック部門は昨年と同様、掃除機ロボット競技を実施し、開発に必要な要素技術の習得およびコミュニケーション力を促します。アドバンス部門 ではロボットのサービスを提案する競技を実施し、チームの判断で掃除機に加えて、飛行船やクワッドローター等を利用することができます。

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自動で歩く昆虫ロボット競技大会

本競技大会は、ロボット覚醒プロジェクト第一弾「親子で作る!自動で歩く昆虫ロボット」の最終回の位置づけとなります。

「手動→自動」をテーマに作った昆虫ロボットで競い合い、お互いに刺激を受け、より高いレベルを目標に掲げられるようになることが目的です。

本競技大会は、競技規則に沿うロボットであればどなたでも参加できます。

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熱田の森ロボット競技会

 日ごろ培ったロボット技術の成果を発表する場を提供し、技術力と自己表現力、創造力の向上をめざすことによって、職業教育の向上とモノづくり産業振興の一助となることを目的とする

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電子ロボと遊ぶアイデアコンテスト

 LEGO MINDSTORMSシステムによってれた電子ロボットによる課題競技を通して、家電やロボットの技術に触れ、科学技術学習の興味を育むことを目的にコンテストを開催します

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スカベンジャーロボットコンテスト

 「スカベンジャーロボットコンテスト」とは、フィールドに散らばる「ゴミ」(ピンポン玉など)の分別収集を操縦型ロボットを用いて競います。
 コンテストに向けたロボット製作教室では、既製のキットを用いて標準的なロボットの製作を学んだあと、オリジナルロボットをアドバイスを受けながら製作し、コンテストに望みます。

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きのくにロボットフェスティバル

 小・中・高校生対象のロボットコンテストと、「高専ロボコン」招待チームのロボットや企業の最先端ロボットのデモンストレーションを総合的に実施することにより、青少年のものづくりに対する理解を深め、日本のものづくりと科学技術の進展に資する。

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二足歩行ロボット格闘競技会 ロボファイト

 基本的にアマチュアのロボット愛好家です。機械モノの好きな人に加え、子供の頃からアニメや特撮のロボット好きでいつかは自分で作って動かしてみたかったというフツーの大人が増えています。
 最近は安価な市販キットの普及で文系やアート系の人たちにも広がりを見せています。年齢的にも親子連れ(しかもそれぞれが自分のロボットを持っているっ!)や学生さんも増えてきました。
 まだ、競技人口としては、数百人程度といったところでしょうが、裾野は広がりつつあるといえます。

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プチロボで競走しよう神奈川県大会

 神奈川県内8か所(横浜、相模原、座間、藤沢、二宮、川崎、綾瀬、大和)で行っている「プチロボで競走しよう」地区大会の上位入賞者による小学生(小学3年~6年生)の県大会です。午前は「プチロボ」の製作会、午後は白熱の競技会です。

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高校生ロボット競技大会

 全国高等学校ロボット競技大会と同じルールでもう一度ロボットを改良してチャレンジするという、リトライチャレンジの競技大会です。
 競技のルールは、全国大会の開催地域の特徴を生かしたものになっています。

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中部大学学長杯争奪LEGOロボットコンテスト

 WRO(World Robot Olympiad)ジャパンの国内公認予選会も兼ねており、これまでに小学生部門と高校生部門を開催してきました。本戦に先立って、LEGO Mindstormsに関する利用講習会や本戦と同様のコースを利用した試走会も実施しています。2014年度からは新しく中学生部門についても開催いたします。

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小中学生ロボットアイデアコンテスト(D2ロボコン)

 「D2ロボコン」とは、電気通信大学公認サークルロボメカ工房が運営するロボットコンテストです。地域の小中学生にモノづくりのよろこびや楽しさを知ってもらうことを主な目的として、毎年開催されています。

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サッカーロボット製作・サッカー大会

 左右の車輪に取り付けたモーターのオン・オフを切り替えて、前後左右、自由に動かせる有線式のサッカーロボットを製作し、完成したサッカーロボットを使って、サッカー大会を行います。

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ロボスクエア 工作教室

 これまで産業用が中心であったロボットが、これからの少子高齢化の中で家庭やオフィスに進出し、医療や介護、災害救助、また癒しの分野などでも重要な役割を担っていくと考えられます。 ロボスクエアは、実際にロボットに触れて、体験し、考えていただくことを通して、今後ロボットを市民生活の中でどう活かしていくか、また人とロボットの理想的な共生とはどのようなものかといった、夢をはぐくむ場です。

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ロボットセミナー

芝浦工業大学にて定期開催

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第4回宇宙エレベーターロボット競技会

 「宇宙エレベーター」という夢のあるテーマで、小学生や初心者でも取り組みやすいレゴブロック使った競技会を行っていくという趣旨のもと、中学高校の教員が中心となって集まり、 2013年5月に実行委員会が発足しました。
 この競技会の対象は、小学生~高校生、内容は問題解決を機械的なアプローチだけでなく、 プログラミングなどの手法も用いながらものづくりの基本となる考え方を身につけ、学んだ事の発表の場、交流の場を作っていこうというものである。

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D-WARS

 二足歩行ロボットの競技大会「D-WARS」を今年もD-EXPO内で開催します。
 理工系大学を中心にたくさん参加していただいているD-WARSも今年で6回目となります。D-WARSでは、バトルはもちろん、障害物競争や競技としてはめずらしい「かるたとり」といった種目があります。

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チロルチョコロボット大会

 チロルチョコの外装を持ったロボットによる運動会です。

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全日本マイクロマウス大会

 「マイクロマウス競技」は、参加者自らが作った自立型ロボットが自律的に(自分の力だけで)迷路を探索し、 ゴールまでに達する最短時間を競う競技です。
 この競技は、日本では1980年より「全日本マイクロマウス大会」として毎年開催され、我が国で初めての「ロボコン」として30余年全日本大会が開催され続けている、世界でも最も歴史あるロボット競技会です。

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ロボットサッカーコンテスト

 近年、青少年の科学離れが進む一方で、ロボットなどのより高度な技術を必要とする産業が発展してきており、技術社会である我が国の将来を担う人材育成が重要になっています。室蘭工業大学学長杯争奪ロボットサッカーコンテストは、青少年の科学離れの解消や創造性育成を図るとともに、室蘭市、登別市、伊達市をはじめとする胆振地域、さらには北海道地方の活性化に資することを目的とします。

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