ロボットセミナー

芝浦工業大学にて定期開催

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第4回宇宙エレベーターロボット競技会

 「宇宙エレベーター」という夢のあるテーマで、小学生や初心者でも取り組みやすいレゴブロック使った競技会を行っていくという趣旨のもと、中学高校の教員が中心となって集まり、 2013年5月に実行委員会が発足しました。
 この競技会の対象は、小学生~高校生、内容は問題解決を機械的なアプローチだけでなく、 プログラミングなどの手法も用いながらものづくりの基本となる考え方を身につけ、学んだ事の発表の場、交流の場を作っていこうというものである。

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D-WARS

 二足歩行ロボットの競技大会「D-WARS」を今年もD-EXPO内で開催します。
 理工系大学を中心にたくさん参加していただいているD-WARSも今年で6回目となります。D-WARSでは、バトルはもちろん、障害物競争や競技としてはめずらしい「かるたとり」といった種目があります。

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チロルチョコロボット大会

 チロルチョコの外装を持ったロボットによる運動会です。

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全日本マイクロマウス大会

 「マイクロマウス競技」は、参加者自らが作った自立型ロボットが自律的に(自分の力だけで)迷路を探索し、 ゴールまでに達する最短時間を競う競技です。
 この競技は、日本では1980年より「全日本マイクロマウス大会」として毎年開催され、我が国で初めての「ロボコン」として30余年全日本大会が開催され続けている、世界でも最も歴史あるロボット競技会です。

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ロボットサッカーコンテスト

 近年、青少年の科学離れが進む一方で、ロボットなどのより高度な技術を必要とする産業が発展してきており、技術社会である我が国の将来を担う人材育成が重要になっています。室蘭工業大学学長杯争奪ロボットサッカーコンテストは、青少年の科学離れの解消や創造性育成を図るとともに、室蘭市、登別市、伊達市をはじめとする胆振地域、さらには北海道地方の活性化に資することを目的とします。

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大道芸ロボットコンテスト

 東京工業大学大機械宇宙学科3年次の講義「機械創造」では、観客を楽しませるコンピュータ制御のロボット「大道芸ロボット」を3~5人1チームとなって製作します。アイデア、設計、製作すべて学生が自分たちで行います。講義の最後に発表会を行い、ロボットの出来を競います。

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学研ヒルズ学際駅伝大会

 人間、生命体、ロボットなど多種類の移動体が協調して活動する未来社会を夢見て、まず、駅伝から始めます。

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森のドローン・ロボット競技会

 日本は国土のおよそ7割を森林が占める森林大国です。そのうち4割が人工林です。森林の資源量、樹木の成長量や品質の調査などの森林の観測・管理の自動化技術の構築、ゆくゆくは林業の活性化を目指して、森林での無人航空機(ドローン)を用いた競技会を開催します。

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トマトロボット競技会

 農業の機械化は進み、トラクターや選果機などのロボットといってもよいような機械が登場しています。農産物の生産に更に深くロボット達が参加できる可能性を求めて、ロボットがトマト採取の速さを競う競技会を開催します。

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夏のロボット大会 Summer Robot Contest

 NHK学生ロボコンでの活躍を目指す新入生、新人メンバーの技術レベル向上を図るロボット競技会です。
 普段あまり情報共有の機会に恵まれない、地方大学ロボコニスト同士の交流の場を提供することも目的としています。

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愛知県工業高校生ロボット競技大会

 ロボット競技委員会は、ロボット製作を通して県内の工業高校生の技術・技能を向上させ、大会を通じてものづくり競技を競い合う、愛知県工業高校生ロボット競技大会を企画・運営する組織です。

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加賀ロボレーブ国際大会「RoboRAVE Kaga Japan 2015」 【終了】

 「RoboRAVE(ロボレーブ)」とは、“Today’s Play, Tomorrow’s Pay.”(今日の遊び、明日への糧に)をモットーとする、ロボットを使用した国際的な教育活動である。2001年に米国で発祥したこの活動は、小学校3年生~高校生までを対象としたもので、コンピューターを使ってロボット動作のプログラミングを学習したり、操作を体験したりすることを通して、子供の科学とものづくりへの興味・関心を高め、創造力や柔軟な思考力を育むことを目的とするものである。
 「RAVE」とは、「Robots Are Very Educational」の頭字語である。

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日本工業大学マイクロロボコン

 マイクロ・ナノテクノロジー分野の進展により、機械を構成するセンサ、アクチュエータ等の機械要素が微小化されるに伴い、それらを統合したマイクロ機械システムの研究開発も進み、医療・福祉、家電・情報機器などの分野で盛んに応用されています。
 本コンテストは、マイクロメカニズムの実用領域への応用と、近年見られる各種ロボットコンテストを融合し、高校生の創造性をさらに刺激する新たなロボットコンテストとなることを目指しています。

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姫路ロボ・チャレンジ大会

 「姫路ロボ・チャレンジ」は、ロボットの競技会を通じて、最先端の技術に触れてもらうと同時に、未来を担う子ども達がその年令に応じたロボット競技に自ら参加できる場を提供します。最先端技術のつまった2足歩行ロボットを間近に見ながら、テレビでは得られない感動・発見を子ども達に感じてもらいたいと思っています。

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ロボットパイオニアフォーラム

 「ロボットパイオニアフォーラム」は、ロボット業界のための交流会です。今回は同時通訳を用意しますのでお気軽にご参加ください。
 今、世界中でロボットブームが再燃しています。その中心が日本とアメリカ。その二国を代表する企業が登壇し、今後の世界のロボット産業の展望を語る。

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インターナショナルロボットハイスクール(IRH)

 日本ロボット学会では、高校生のみなさんに、普段触れることの少ない産業用ロボットやサービスロボットをもっとよく知ってもらうため、ロボットハイスクールを開催してきました。
 さらに、国内だけでなく海外の高校生にも参加を呼びかけ、インターナショナルロボットハイスクールIRH2013を開催致しました。全体を通じ、講演や解説は日本語で行い、英語に同時通訳を行います。
 世界の高校生同士が、ロボットを通じてコミュニケーションを図る絶好の機会でもあります。

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ロボット教育セミナー

 日本ロボット学会では、小学生のみなさんに、ロボットに親しんでもらう機会を設けるため、からくり工作教室を今年度も実施します。日本のロボットのルーツとも言える、「からくり」に触れることで、工学的、歴史的興味を喚起し、また、これからの環境技術、福祉技術へも必要となってくるであろう、「からくり」に触れる絶好の機会でもあります。

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ロボット工学セミナー

各種セミナーの開催

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ヘボコン

 技術力の低い者で集まり、技術力の低い巨大ロボットを戦わせることでお互いの技術力の低さを確認しあい、ぬるま湯の安心感に浸ります。

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ミニ四駆ISグランプリ

 板橋産業連合会では、ミニ四駆を使用したレース大会を行います。
 入門・応用編に分かれてキットを使って組み立てます。応用編ではオリジナルパーツを作成し、よりオリジナリティの高いマシンを作りレースで一番を目指してください。初心者をはじめ、経験者の方、皆様ぜひご応募ください。

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ロボ・キャンプ

 「ロボ・キャンプ」は、IT時代の新しいコミュニケーションの提案として2000年より始まりました。
 ロボット製作を通じてモノづくりの感動を共有し、また身の回りにある コンピュータやソフトウェアを知り、それをつくる人たちの存在を感じて日本ノモノづくりを支える未来の科学者、技術者の育成を目的に毎年開催しています。

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アフレルスプリングカップ

 ・教育版レゴ マインドストームEV3を利用した自律型ロボットコンテスト
 ・いずれはWROに参加したい、教育版EV3を使い始めたばかり、力試しがしたいなどの初心者の方向け
 ・WROを簡易化した競技内容

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重量挙げロボット大会

 「重量挙げロボット大会」には、機械工学科先端機械コースの1年生が取り組んでおり、段ボールで製作したロボットで、どれだけ重いバーベルを持ち上げられるかを競います。

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チキチキロボマッチミニ!

 2足歩行ロボットの成長を見守りたい!成長とやり遂げる喜びを分かち合いたい!というスタッフの思いを実現させようと、小さいながらもリングを作ったRobotma.com(ろぼとまどっとこむ)「ふれあいの場」において開催される2足歩行ロボットの大会です。

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チキチキロボマッチ!

 2足歩行ロボットの成長を見守りたい!成長とやり遂げる喜びを分かち合いたい!というスタッフの思いを実現させようと、小さいながらもリングを作ったRobotma.com(ろぼとまどっとこむ)「ふれあいの場」において開催される2足歩行ロボットの大会です。

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FIRST? LEGO? League

 「FLL(FIRST? LEGO? League)」は、9歳~16歳の青少年を対象として世界最大規模の国際的なロボット競技会で、アメリカのNPO法人「FIRST」とLego社によって1998年に設立されました。
 日本では2004年から開催されています。

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ロボカップジャパンオープン

 ロボカップは、ラジコンのような人の操作によって動くロボットではなく、自分で考えて動く自律移動型ロボットによる競技会です。
 それは、「西暦2050年までに、人間のワールドカップサッカー優勝チームに勝てる、自律移動のヒューマノイドロボットのチームを作る」という夢に向かって、人工知能やロボット工学の研究を推進し様々な分野の基礎技術として波及させることを目的とした、ランドマーク・プロジェクトでもあります。

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のとロボット競技輪島大会

 総合技術的なロボットの製作を通じ、次世代産業を担う技術者の育成、技術力の向上並びに能登地区の活性化を図ることを目的として開催します。

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“BRAVE”

 多用途化するロボットの進化を目的として、不整地・極地で活動可能な高性能ロボットを生み出す基礎を世界に築くべく 、生まれたロボット競技大会です。

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