伸縮腕装備・多脚歩行ロボット「しろやぎ」、伸縮機構付ロボット「カラドリウスTSW」、大規模細胞改変ロボット”セルスタンパーCP-02”

ロボティクス分野の破壊的イノベーション

多脚歩行ロボット:カニ歩き、斜め歩き、その場旋回など、不整地でも高速かつ自在に動けます。
またリンク機構によるシンプルな構造で、量産にも適しています。科学技術振興機構から特許成立済です。

伸縮機構:収納時の10倍を超える伸展も可能、ロボットの移動・作業範囲を飛躍的に拡大します。日米欧で特許成立済です。

大規模細胞改変ロボット:光酸化反応に基づく物理化学的細胞膜穿孔法によって、細胞集団への物質導入が可能です。
日本特許が維持され、新規出願もされています。

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第1回 未来ロボット基盤技術シンポジウム -ロボット社会に向けての技術開発―

 東京大学 生産技術研究所 未来ロボット基盤技術 社会連携研究部門では、2017 年 10 月 19 日(木)東京大学生産技術研究所コンベンションホールにて、第 1 回未来ロボット基盤技術シンポジウム -ロボット社会に向けての技術開発― を開催いたします。

○日時 : 2017 年 10 月 19 日(木) 13:10~19:30 (17:40 より情報交換会)
○会場 : 東京大学 生産技術研究所 コンベンションホール(An 棟2F)
     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_04_09_j.html
○参 加 費: 無料(会場の都合により事前登録制)
○参加申込締切: 2017 年 10 月 13 日(金) (定員になり次第締切らせて頂きます)
○募集人員 : 200 名
○開場(受付開始) : 12:30

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物流・インフラ点検・災害対応 ロボットシンポジウム in 福島

 本シンポジウムでは、物流、インフラ点検、災害対応などで活躍が期待される無人航空機、水中点検ロボット、陸上ロボットの実用化に向け、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が取り組んできたロボット性能評価手法の研究成果や、その活用が見込まれる福島ロボットテストフィールドについて講演を行います。
 さらに会場では、研究開発の内容を紹介するパネルや各種ロボットの実機などを展示予定です。

【開催概要】
 ○日時:平成30年2月6日(火) 13:30〜17:40(開場13:00~)
 ○会場:ブライダル&ホテル ラフィーヌ(リベルテ&プレジール)
     (〒975-0004 福島県南相馬市原町区旭町2-29)

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ドローン&ロボットシンポジウム

 株式会社角川アスキー総合研究所は、マジカル福島実行委員会が主催する、親子で参加できるドローンのワークショップとロボットに関するシンポジウム「マジカル福島プレイベント ドローン&ロボットシンポジウム」を、2016年10月30日(日)に実施します。
 11月3日より6日までの4日間、福島県全域で映画上映会やコスプレ撮影会など、日本最大規模の文化祭として、「マジカル福島2016」が開催されます(主催:マジカル福島実行委員会)。

 今回の「ドローン&ロボットシンポジウム」はそのプレイベントとして、イノベーション・コースト構想でも主題となっている「ドローン」と「ロボット」に焦点をあてて開催するもので、角川アスキー総研が運営いたします。
 本イベントではまず第一部として、親子で参加できるドローンワークショップ「プログラミングで自動飛行 ~親子ドローン教室~」を実施。実際に動作をプログラミングすることによって、ドローンの自律飛行を体験できます。
 そして第二部となるシンポジウム「ロボットができること ~今とこれから~」では、メカニックデザイナー・アニメーション演出家の吉田徹氏や、東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授らにご登壇いただき、災害支援・産業用ロボットの現状からロボットの未来までを、幅広く語っていただきます。

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第2回会津大学ロボットシンポジウム

 会津大学では、福島県の補助事業「産学ロボット技術開発支援事業費補助金」の採択を受けて、2015年度より3年間、福島県内外の企業や研究機関と連携して、災害対応ロボットの研究開発に取り組んでいます。

 前回の第1回シンポジウムでは初年度の成果について発表させていただきましたが、今回は、2年目である2016年度のプロジェクト成果を発表します。

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第23回ロボティクスシンポジア

 第23回ロボティクスシンポジアは、2018年3月14日、15日に静岡県焼津市の黒潮温泉、松風閣で行われます。

 本シンポジアは、広くロボット学関連の研究に携わる研究者間での学会の垣根を越えた研究・情報の交流を促し、何よりもレベルの高い議論の場を提供することを目的とします。 そのため、一講演の発表時間を30分と議論に十分な時間を確保すると共に、参加者と講演者がより密な議論が行える場をセッション外でも提供いたします。 さらに今回は、発表の質疑応答の際、発表者だけでなく連名者の方にも積極的に発言していただき、議論を活性化させる試みを予定しています。

 なお、本シンポジアの論文投稿時に、日本機械学会論文集の特集号もしくはROBOMECH Journalへ論文を同時投稿できる試みを実施することになりました。本シンポジアを通して得られるレベルの高い議論を活かした原稿校正を行うことができます。

 また、プログラム委員会による厳正なFull Paper査読を行いますが、前回と同様に、採択論文の予稿集への掲載ではフルペーパー形態(6 ページ)とエクステンデッドアブストラクト形態(2 ~ 4 ページ)を選択頂きます。 本シンポジアにおけるレベルの高い議論を活かした原稿校正を行い、日本機械学会論文集の特集号およびROBOMECH Journalへ投稿していただきたいと存じます。

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第17回建設ロボットシンポジウム

 今般、建設ロボット研究連絡協議会主催による「第17回建設ロボットシンポジウム」を開催いたします。
 本シンポジウムは、建設に関わる自動化・ロボット化、情報化の研究発展を図るとともに、広範囲な分野の研究者や実務者の交流の場を提供することを目的としております。2011年の東日本大震災とそれに伴う福島の原発事故の復興や災害対応、各種のインフラ点検や整備、2020年に開催される東京オリンピック、パラリンピックに向けた大規模な施設建設や都市再開発など、今後建築需要が増加すると考えられます。しかしながら、少子高齢化も着実に進行し人手不足が深刻化することも予想され、新しいロボット技術や情報技術の導入が不可欠と考えられます。
 今回のシンポジウムでは第16回建設ロボットシンポジウムの実施方法を踏襲し、建築、土木、機械の各分野が密接に交流し、建設ロボットに関する十分な意見交換ができるよう、口頭発表はシングルトラックとし、ポスターセッションを併催いたします。

【開催日】 2017年8月28日(月)~8月30日(水)
【会 場】 早稲田大学 西早稲田キャンパス
      (東京都新宿区大久保3-4-1)

■主催(順不同・申請中)
  公益社団法人土木学会、一般社団法人日本建築学会、一般社団法人日本ロボット学会、
  一般社団法人日本ロボット工業会、一般財団法人先端建設技術センター、一般社団法人日本建設機械施工協会

■共催
  学校法人早稲田大学基幹理工学部

■協賛(順不同・申請中)
  一般社団法人日本機械学会、公益社団法人計測自動制御学会、公益社団法人精密工学会、
  一般社団法人電気学会、公益社団法人日本測量協会、公益社団法人地盤工学会、
  一般社団法人日本建設業連合会

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第8回 関西 医療機器 開発・製造展(MEDIX関西)

~医療機器を開発・製造するための技術を集めた専門技術展~
 関西 医療機器 開発・製造展(MEDIX関西)は、医療機器を開発、製造するための技術を集めた専門展です。注射器や体温計をはじめ、人工臓器、カテーテル、MRI、生体情報モニターなどのあらゆる医療機器メーカーが多数来場し、出展企業と活発な商談を行っています。

【出展対象・来場対象】
 本展は製品カテゴリーごとに専門ゾーンを特設しています。
  ・ロボット開発フェア <新設>
  ・針・パイプ ゾーン <新設>
  ・チューブ ゾーン <新設>
  ・コーティング・表面処理ゾーン
  ・ポンプ ゾーン
  ・[医療機器向け] 素材・材料ゾーン
  ・電子部品ゾーン
  ・OEMゾーン
  ・試作・加工技術ゾーン
  ・試験・計測機器/センサ ゾーン
  ・医療機器向け製品・技術

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第39回工業技術見本市 「テクニカルショウヨコハマ2018」

 今回のテクニカルショウヨコハマでは、展示会場の拡充、ロボット・ゾーンの新設、事前商談予約機能の追加などを新たに取り組みます。

《No.1 会場面積の拡張で見つかる!》
 近年の出展者数の増加に伴い、会場面積をこれまでのパシフィコ横浜展示ホールC・D(10,000㎡ )から同ホールA・B・C(13,300㎡)に拡大しました。拡大に伴い、より多くの企業・団体の皆様にご出展していただくとともに、これまでの展示構成に加えて、新たに特設イベント会場を設置いたします。特設イベント会場では、ロボットに関する特別展示や、時流に沿ったテーマによるセミナー等の開催を予定しています。
 過去最大規模で開催する「テクニカルショウヨコハマ2018」で、出展者の優れた技術・製品等を見つけてください。

《No.2 「ロボット」「IoT」特設ゾーンで見つかる!》
 産業用や生活支援などのロボット、IoTソリューションテクノロジーなどについて、技術・製品・システム・研究開発等の分野を問わず、幅広くPRしていただく特設ゾーンを新設します。
 神奈川県や横浜市の施策と連動した展示など、これまでのテクニカルショウとは一味違う展示構成となっています。
 ロボット、IoTの注目分野に関する展示を是非ご覧ください!

《No.3 小規模企業コーナーで見つかる!》
 今回、新たに「小規模企業専用コーナー」を設置しました。小規模企業コーナーでは、ロボット、IoT、加工技術など、多岐の分野にまたがる技術・製品を集中展示いたします。
 神奈川県の小規模企業が持つ優れた技術・製品を是非ご覧ください。

《No.4 公式ホームページのリニューアルで見つかる!》
 テクニカルショウヨコハマ2018公式ホームページでは、これまでのデザインを一新し、皆様がお探しの技術・製品・サービスをストレスなく見つけられる様、検索機能を強化します。 また「産業別カテゴリー」「品目別カテゴリー」などのカテゴリー表示や、会場マップ上での検索など、ユニークな検索方法も実装する予定です。広い会場内で、目的とする出展ブースを効率的に見つけることが可能となります。

《No.5 商談機能強化で見つかる!》
 今回より、事前商談予約機能を公式ホームページに追加し、幅広く商談の機会を提供いたします。
 発注先をお探しの方、技術的なお悩みを抱えている方など、事前に出展企業のご担当者様とアポイントが取れる事前商談予約機能を是非ご利用ください。


【主な出展品目】
  ・ロボット
  ・IoT
  ・加工技術
  ・機器・装置・製品
  ・研究開発
  ・ビジネス支援

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Japan Robot Week 2018

 2017年に日本版の第4次産業革命として発表された「コネクテッドインダストリーズ(Connected Industries)」では、重点分野の一つに「ロボティクス」が設定され、モノづくり人材の育成や企業間連携、基盤整備などを目標に挙げられました。近年ではAI・IoTの進化により、協働ロボットや学習して成長するロボットなど、ロボットの活躍の場がモノづくりの現場から暮らしにまで急速に拡大しています。
 また、2020年を見据え、日本がロボット・ショーケースとして世界に発信していくことを目標にする中で、更なるロボットの普及・ビジネスモデルの構築は欠かせないものになっています。
 第4回目を迎える「Japan Robot Week 2018」は、「国際ロボット展」の翌年に開催するサービスロボットやロボット関連技術の専門展として、新たなロボットビジネス機会の創出と活発な商談、技術交流を促進します。
 今年は、経済産業省とNEDOが主催する「World Robot Summit 2018」との同時開催により、ユーザーからメーカー、競技に参加する大学・企業まで、ロボットに関わる関係者が国内外より参加いたします。皆様のご出展を心よりお待ちしております。

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ジャパン・ドローン2018|第3回 / Japan Drone 2018 -Expo for Commercial UAS Market ー

 日本で初めての本格的な民生用・商業用ドローン市場に特化したイベントとして2016年の初開催以来、今年で、3回目を迎えます。
 参加者は、ドローンに関わる様々な産業分野のビジネスパーソンをはじめ、ドローンのサービスを活用したいビジネスユーザーや一般ユーザーなどが集い、たくさんの交流の場が生まれています。
 第3回目となる「Japan Drone2018」は、「ドローンの事業化」を視野にスケールも内容もさらに拡充して開催いたします。
 また、世界のドローンシーンの中心人物による数多くの講演を今回も予定しています。
 是非、貴社製品やサービスのPRの場としてご活用ください。
 情報収集やネットワーク構築など販路拡大の場としてもお役立てください。


①国際コンファレンス
  基調講演・特別講演など国内外トップクラスの講師による国際コンファレンス

②併催イベント
  Best of Japan Drone Awardをはじめドローン産業界をもりあげる各種併催イベントを開催します

③ドローン単独開催ならでは
  「専門展示会」だから来場者の目的意識が明確で、購買決定権に関与する方の来場が約7割(2017年実績)

④出展ブース以外でのPR
  出展者ワークショップ(無料)や出展者デモフライト(有料)など製品アピールの場をご用意いたします

⑤広報宣伝活動
  様々な媒体・メディアを活用した広報宣伝活動による来場プロモーションを展開いたします

⑥様々なメニュー
  スポンサーシップおよびイベントマーケティングメニューをご用意いたしております

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第3回 スマート工場EXPO

~製造業IoT、AI、FA / ロボット による工場・物流革新展~
 スマート工場・スマート物流を実現するためのIoTソリューション、AI、FA/ロボットなどの最新技術・ソリューションが一堂に出展する専門展。 来場する製造業の製造・生産技術、工場・物流関係者と出展企業との商談・技術相談の場です。

~「スマート工場」は、世界的に注目を集めているキーワードです。~
 スマート工場とは、高度なファクトリーオートメーションに加えて、工場内のあらゆる機器/設備 あるいは工場と工場を通信で常時つなげ、IoT化することで生産革新を実現する次世代型の工場のこと。ドイツ、アメリカで急速に進んでいるこの考えは、日本でも注目を集めており、今後飛躍的な「スマート工場化」が見込まれ、大きなビジネスチャンスが生まれます。

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第3回 ロボデックス

~ロボットに関する全てが一堂に出展!~
 産業ロボット・サービスロボット・ドローンや、ロボット・ドローンの開発技術、IT、AI技術までロボット社会の実現を促進するあらゆる技術が出展。ロボットメーカー、ロボット・ドローンを活用したい企業が世界中から来場。
 貴社技術の売り込み・提案、共同開発・アライアンスの模索などに絶好の場となります。

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第5回 ウェアラブルEXPO

~本業界 世界最大!ウェアラブル専門展~
 最新のウェアラブル端末から、活用ソリューション、AR/VR技術、最新ウェアラブルデバイス開発のための部品・材料まで、ウェアラブルに関する全てが出展します。
 貴社技術の売り込み・提案、共同開発・アライアンスの模索などに絶好の場となります。

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第5回宇宙エレベーターロボット競技会

○日時・会場
 関西大会:2017年9月10日(日)学校法人大阪医科薬科大学 高槻中学校・高等学校
 全国大会:2017年11月5日(日)神奈川大学 横浜キャンパス
 東北大会:2017年11月19日(日)湯沢雄勝広域交流センター(秋田県)

○内 容
 宇宙エレベーター講演会、競技会、ポスターセッション

○主 催
 宇宙エレベーターロボット競技会実行委員会

○協 賛
 神奈川大学、レゴ エデュケーション

○協 力
 株式会社アルファ企画、デザインプール株式会社、株式会社ナリカ、株式会社PFU、富士ゼロックス神奈川株式会社、
 フューチャーアーキテクト株式会社、武藤工業 株式会社(50音順)

○参加資格
 小中高校生のいずれか2名以上からなるチーム
  ※運営の都合上、各団体(各教室)3チームまでの参加とします。
   参加費として一人1,000円(保険料など)をお支払いください。

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第14回スペースロボットコンテスト(SRC14)

 本コンテストは、ランドマークプロジェクトとして「宇宙開発ロボットを実際に作り宇宙で動くかを検証すること」を⽬標とし、2035 年⽕星有⼈探査計画を担うMars Generation 育成を図る。同時に宇宙開発はエネルギー、環境、⽣命、素材、⾷料など重要なすべての分野につながることから、あらゆる分野での⼈材育成にもつながる。⼀⽅スポーツや経済などを含め、科学を⽤いない職業は現代社会ではありえない。したがって科学を通して⼈間教育を⾏うことにより、社会が求めるあらゆる要素を持った⼈材育成の指標となる。このコンテストは、理系・⽂系にとらわれない現代社会に必須なGlobal Science & Communication スキルの絶対的評価を求めるためのものである。昨年は東⼤、京⼤⽣など⼤学⽣10 名を含む125 名が参加。優勝は⼩学5 年⽣であった。短い時間での問題発⾒⼒、解決⼒、⾏動⼒、集中⼒、決断⼒が求められるだけでなく、論理思考と現実的な数値調整、仮説と検証を実⾏できる⾒地が求められる。

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第13回スペースロボットコンテスト(SCR13)

 スペースロボットコンテストとは、子どもの理科離れをなくす会が 開催し、子どもたちが自律型のロボットでさまざまな課題をこなしていく大会であり、今年で12回目になります。 これまでにも国際大会に優勝した人などが参加しています。

 現在、世界的に、10年以内に月面基地を建設する方向で宇宙開発を進めています。それは、小学6年生が就職する10年後には、月面基地があるということになります。その10年後の人材育成のためにこのようなコンテストを企画して実施しています。

 日々のロボット研究室で培った知識と経験を活用してもらい、 月面開発をイメージしたコースに挑戦します。

 テーマは毎年変わり、子どもたちはその様々なコースに挑戦します。 今年のテーマは「資源を探査する」であり、 毎年難しい課題が与えられるにもかかわらず、子どもたちは 毎回予想を超える結果を出し、驚かされます。

 試合になると、子どもたちの真剣さは増し、一生懸命取り組みます。 そのように取り組んだ大会を通じて失敗・成功・普段会わない子どもたち同士の交流など 様々な経験をしていける場所です。


【理念】
 10年後に必要とされるスキルを簡潔に定義し、知識と経験を融合させたカリキュラムにより、トップサイエンスジュニアの発掘と育成を行う。その際の客観的評価として本コンテストを行う。また、国内外の多くの科学技術コンテストの本質的な基礎能力育成課題となり、リアリティのある大学レベルの実践的課題を課す。
 10年後と即戦力の人材育成と科学を通した人間教育の場とする。科学教育大国を目指し、科学技術立国を目指す他国のリーダーとなる人材を育成する。


○主催:国際科学教育協会(子どもの理科離れをなくす会)
○後援:文部科学省
○協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA)、アジア太平洋トレードセンター株式会社(ATC)

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WRO Japan 2017(第14回WRO Japan決勝大会)

○主催:NPO法人WRO Japan
○企画運営:WRO Japan実行委員会

  ※国内公認予選会にて選抜されたチームによる競技会です。

○大 会 名 : 第14回WRO Japan決勝大会
○開 催 日 : 2017年9月17日(日)
○会  場 : BumB東京スポーツ文化館
◆レギュラーカテゴリー(エキスパート、ミドル) ◆オープンカテゴリー(エキスパート)

オープンカテゴリー(エントリー競技)は上記日程とは別日程にてJapan選抜会を実施します。

アドバンスド・ロボティクス・チャレンジは上記日程とは別日程にてJapan選抜会を実施します。
 ・大 会 名 : WRO Japan 2017 アドバンスド・ロボティクス・チャレンジ
 ・開 催 日 : 2017年8月25日(金)-8月26日(土)
 ・会  場 : 帝京大学 宇都宮キャンパス


○大会の特徴
プログラム開発による自律型ロボットの競技会
予選会にて多くの青少年が参加。優秀チームはJapan決勝大会を経て国際大会へ
市販ロボットキットを利用することで、小学生から高校生,大学生・専門学校生まで参加しやすいコンテスト


○大会の内容
市販ロボットキットを使って自作したロボットで、各種競技に挑戦します。
レギュラーカテゴリー(エキスパート競技)、オープンカテゴリー、アドバンスド・ロボティクス・チャレンジ
優秀チームは、コスタリカで開催されるWRO国際大会へ出場します。


○大会について
〔自律型ロボット競技〕
 WRO Japanは、自律型ロボットによる競技です。
 自律型とは、リモコンのように人間が操作するのではなく、プログラムによってロボットの動きを制御します。
 スタートした後は、センサーやモータ、機構を使い、自動的に判断して進みます。 ロボットを組み立て、制御プログラムを開発します。小中高校生選手の意志がロボットの動きとなって競技します。

〔科学技術を体験する〕
 ロボットは、メカトロニクス、通信、コンピュータ技術の集積体です。
 先端科学技術に直に触れることができます。 コンピュータを使うことは、画面に向かうことだけでなく、こうしてロボットを動かし、仲間と共に作り上げることができるのです。
 コースをいかに速く、正確に走るか、それをどう実現していくかアイディアを出し合った結果がロボットの動きとなります。
選手たちはロボットをつくり競い合うことで科学技術を体験していきます。

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埼玉ロボットニーズ研究会

~ロボットを開発したい、導入したい皆様を募集します~

【研究会の活動内容について】
 1.ロボットに対するユーザーニーズ探索のための情報収集及び調査・検討
 2.社会で役立ち普及するユーザーニーズのあるロボットづくりの企画
 3.ロボットの導入ニーズと開発シーズ並びに会員間のマッチング
 4.ロボット開発に向けた開発グループづくり
 5.会員メンバーによる情報交換及び交流

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第3回 サービスロボット開発技術展 / 第2回 産業用ロボット開発技術展

急速に発達・発展する注目度の高いロボット産業。本展はロボット開発・導入を促進する専門技術展です。
テーマが明確なため、目的意識の高い来場者と出展企業との効率的な商談が成立します。
関西圏のみならず、中部地域、関西以西地域からも多数来場する本展です。

○名称:サービスロボット開発技術展
    産業用ロボット開発技術展
    ロボットITソリューション展

○主催:ロボット開発技術展実行委員会
    (一般財団法人大阪国際経済振興センター、株式会社エグジビションオーガナイザーズ)

○会期:2018年6月7日(木) ・8日(金)

○会場:インテックス大阪

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愛・地球博開催継承事業 「瀬戸蔵ロボット博2018」

【開催日時】
  2018年3月21日(水・祝)~27日(火)
  10:00~16:00

【開催場所】
  瀬戸蔵(愛知県瀬戸市蔵所町1-1)、パルティせと、せと末広町商店街

【概要】
  「ロボットと未来の夢」をテーマに、「ロボット」を見て、触れて、学べる7日間。
  人が乗れる大型ロボットから、産業用ロボットまで国内各地からロボットが大集合!!

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ロボットシンポジウム2017名古屋

 ロボットシンポジウム2017名古屋実行委員会は、「ロボットシンポジウム2017名古屋」を下記のとおり開催します。

 ロボットは、製造現場だけでなく、福祉、医療、農林水産など幅広い分野で今後の活用が期待されており、現在、産・学・行政が連携して研究開発や実用化に向けた取組を進めています。

 この度、地域のロボット技術の向上と関連産業の育成を目的に、ロボットに関する講演や実演展示を行う「ロボットシンポジウム2017名古屋」を「TECH Biz EXPO 2017」において開催します。

 テーマは「人と共生するAIとロボットの今とこれから」とし、シンポジウムにおいては、先進的な技術や研究開発状況の紹介、ロボット展示においては企業や大学、研究機関で開発・実用化が進められているロボット等の紹介を行うことで、技術交流や、ビジネスマッチングにつなげていきます。

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PwCコンサルティングとDMM、MJI感情認識ロボットを活用したマーケティング支援で協業

 PwCコンサルティング合同会社(以下、PwC)、株式会社DMM.com(以下、DMM)、株式会社MJI(以下、MJI)は、4月27日、スマートロボットを活用したマーケティング支援で協業を開始します。

 3社は、スマートロボット「タピア」を共同プロデュースします。受付、商品説明、問い合わせ対応の機能を備え、ホテル・公共・観光・金融などさまざまな分野の店頭・カウンターでの活用を見込んでいます。こうしたスマートロボットとセールスフォース・ドットコムのプラットフォームであるHerokuを基盤とし、Salesforce Sales Couldや、Salesforce Service Could、Selesforce Marketing Cloudのビジネスプロセスと連携します。これにより、顧客接点である店頭、ウェブ、スマートデバイス、営業、コールセンターなどで得られる情報がクラウド基板上で連携し、IoTの仕組みを実現します。

 スマートロボットはMJIが製造し、DMMが販売します。PwCは、顧客接点でスマートロボットの活用を検討する企業に対して、企画から導入・運用、付随する情報・業務システムの変更などを含めた全体デザインを支援します。

 「タピア」は7月16日からグランドオープンするハウステンボスの複合施設「ロボットの広告」内の「変なレストラン」で、卓上ロボットとして各テーブルに設置され、来場者との会話や空席管理、注文補助として実証実験的に活用する予定です。

 本協業により、3社はスマートロボットを活用したマーケティング支援をはじめ、業務効率化や消費者との新しいコミュニケーションスタイルの確立もスタートしていきます。

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PwCコンサルティング、ハウステンボス、DMM.com、 スマートロボットの実証実験を開始

 PwCコンサルティング合同会社(以下、PwC)、ハウステンボス株式会社(以下、ハウステンボス)、株式会社DMM.com(以下、DMM.com)は、3月31日、日本最大規模のテーマパーク「ハウステンボス」内でスマートロボットの実証実験を開始します。7月開設予定の「ロボットの王国」の展示運営にも共同で取り組みます。

 3社は、敷地面積約152万㎡、年間来場者約310万人(2015年9月期実績)のハウステンボスを「ロボット実証実験の場」と見立て、来場者と市場投入前の新作ロボットが触れ合える機会を創出します。PwCおよびDMM.comは広くロボットメーカーに出展を呼びかけ、来場者のニーズに合ったロボットを選定し、現場への導入、ユーザー動向の把握、分析・評価を行います。ハウステンボスは、エンターテイメント、接客、移動サポートなど、さまざまな特徴を持ったロボットを園内各所に配置し、今後のパークづくりにおけるロボット活用の可能性を検討します。

 PwCは実証実験の結果をロボットメーカーにフィードバックし、機能改善や事業化検討をサポートします。市場導入が決まった際には、DMM.comが、ロボティクス部門「DMM.make ROBOTS」で培ったロボット開発のノウハウと販売プラットフォームを活用し、仕様検討ならびに量産販売を支援します。

 ハウステンボスではすでに、メインスタッフがロボットの「変なホテル」をはじめ、園内にロボットを配置し、来場者にわくわく感を提供する試みを始めています。今年7月には、料理長がロボットの「変なレストラン」や体験型ミュージアム&ショップ「ロボットの館」などで構成する複合施設「ロボットの王国」がオープンします。一方、DMM.comは、コミュニケーションロボットの市場浸透を目指し、2015年4月からロボットキャリア事業を、PwCは、2015年11月よりロボットを活用したイノベーションを目指す企業向けにコンサルティングサービスをそれぞれ開始しています。

 このたびのロボットを軸とした本協業により、ユニークな顧客体験の創造と、ロボティクス産業の成長加速への貢献を目指しています。

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プライスウォーターハウスクーパース、 クラウド名刺管理と高機能スマートロボットを組み合わせた、 コミュニケーション改革支援サービスの提供を開始

 プライスウォーターハウスクーパース株式会社(以下、PwC)とSansan株式会社(以下、Sansan)、株式会社DMM.com(以下、DMM.com)は、2月23日、スマートロボットを活用した企業内コミュニケーションの改革を支援するための協業を開始します。

 本サービスでは、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」と、高機能AIを搭載したスマートロボットを機能連携させます。スマートロボットがユーザーインターフェースとなり、音声会話やメールなどで情報の受け渡しを行うだけでなく、職場のコミュニケーションを活性化させる潤滑油としての役割も担います。顔認識機能により、担当顧客に関連する情報や訪問時に役立つナレッジなど、利用者の趣向に合わせた情報発信を、ロボット側から行うことも可能です。利用者とロボットの接触回数が増えれば増えるほど、データの蓄積が進み、Sansanが本来持つ顧客データベース管理と情報共有機能をより効果的に活用できる環境が整います。

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ロボティクス産業の成長を加速させるためのコンサルティングサービス

プライスウォーターハウスクーパース株式会社は、2015年11月30日より、ロボティクス産業の成長を加速させるためのコンサルティングサービスの提供を開始しました。

少子高齢化、生産年齢人口の減少が進展する中、ロボット技術は、製造業の生産現場、医療・介護現場、農業・建設・インフラの作業現場などの幅広い分野で、人手不足の解消をはじめとした社会改題を解決する可能性を有しています。また、ネットワークの高速化や、人工知能を搭載したコミュニケーション能力を持つロボット技術的に可能となり、情報通信/ハイテク産業が一体となって次の産業革命を起こすことが期待されています。

そのような中、当社は、ロボットを活用したイノベーションを起こすことを目指す企業に対して、企画検討から導入・運用までトータルにサポートするコンサルティングサービスを提供します。また、さまざまな用途が期待される中、ロボット導入側の企業とロボット提供側の企業とのニーズをマッチングさせる役割を担うことで、ロボティクス産業の育成を加速させるための一翼を担います。

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第3回RRI国際シンポジウム

 午前中の第1部は、「Connected Industries国際シンポジウム」と題し、世界がこの時代のフロンティアを追いかける中、日本「Connected Industries」に加え、世界経済フォーラム「第四次産業革命」、ドイツ「Industries 4.0」、中国「中国製造2025」、米国「Industrial Internet Consortium」から、それぞれの実現に向けて活躍するトップランナーを招き、講演いただきます。
 午後の第2部は「RRIインダストリアルIoT国際シンポジウム~Connected Industries~」と題し、RRIの活動を主軸に、連携する関係各国の有識者と共に、製造業の未来と、それを実現する国際標準化、及び産業セキュリティについて、講演、及びディスカッションします。

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第1回 関西 AI・業務自動化 展

 「【関西】AI・業務自動化 展」は、AI(人工知能)技術・製品や、RPA・チャットボットなど業務自動化ソリューションが一堂に出展する専門展です。
 企業の情報システムや経営者、経営企画、総務、人事、マーケティング、開発の責任者の方が多数来場し、出展企業と活発な商談が行われます。

 ・会期:2018年2月21日(水)~23日(金)
 ・会場:インテックス大阪交通アクセス
 ・主催:リード エグジビション ジャパン株式会社

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三和電子機器株式会社

選手権使用率、世界トップシェアを誇るカー用プロポを開発した技術スタッフが、
皆様の要望に柔軟に対応いたします。

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送信機・受信機・アクチュエーター(サーボモーターなど)

選手権使用率、世界トップシェアを誇るカー用プロポを開発した技術スタッフが、
皆様の要望に柔軟に対応いたします。

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